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こんばんは2月に入金された配当金実績です。2022年に高配当株投資を再開をきっかけに2023年から毎月の配当金実績のとりまとめをしています。10月までは配当金が入金された月の配当金としてカウントしていましたが、過去の配当金実績との比較ができないため、決算月ごとに取りまとめます。日本高配当株3,451円(税引後)米国株・ETF23.59ドル(税引後)1月に続き2月も配当金は少ないですね。やぱり3月、12月決算銘柄が多いのでこの辺りは気にしないよ
2021年頃から、単元未満株をちょこちょこ買い始めていた高配当株ですが、2026年に入ってすぐにNISAの積極投資枠をすべて使い切り、さらに特定口座でも買いまくったおかげで年間配当額が100万円を超えてきました。好業績の会社が増えてきたことや、増配もあったのが大きいですね。株価にもよるけど、1単元が100万とか超えてくると心理的に買えないなって思うので、特に最初の方は10万円分くらいの未満単元株を買ってました。それでも、配当はちゃんとその分もらえるので、高配当株投資はそういうと
最近、配当金生活や不労所得に憧れて、高配当株投資を始める人が増えています。ただ、ここで多くの人が悩むのが、「結局、何銘柄くらい持てばいいの?」「少額しかないのに分散投資なんてできるの?」という問題です。私自身も最初は、・3銘柄くらいで十分?・有名企業だけ買えば安心?・ETFだけでいい?と思っていました。でも、林則行の投資部などで学ぶ中で、“高配当株こそ分散が超重要”だと考え方が変わりました。【公式】投資部オフィシャルホームページ林則行監修の投資部【公