ブログ記事31件
演目ごとに感想を書くことが多いのですが、全部書いているわけではないのです。ということで、気になった俳優さんの感想を備忘録のつもりで書いてみます。今日は、髙橋基史さんについてです。最近の持ち役は、ガストンとスカーです。ぼくは、ガストンを見る機会が多いです。髙橋さんは、ともかく陽の雰囲気が強いので、きゃらくたーが明るくなります。スカーは、意地悪な陰湿なひねくれ者の印象なのですが、髙橋さんのスカーは怖いのですが、相対的に陽気なスカーだと思います。→明るいいじめ者?ガストンは、陽気で、
劇団四季ミュージカル美女と野獣【公演日時】2026年1月11日(日)17時【劇場】舞浜アンフィシアター(千葉県浦安市舞浜)JR舞浜駅徒歩約10分【上演時間】1幕80分休憩20分2幕45分【チケット】1階中央12,000円【観劇回数】作品50回目劇場11回目劇団四季1032回目観劇2026年4回目観劇全期間1601回目【公演評価】SS【いちばん良かったキャスト】五所真理子さんベル【メモ・感想】
達郎さん、おめでとうございます🎈偶然にも、今日は、飯田達郎さんの誕生日でした🎂だからと言って、特に、何もなし😕→当たり前しかし、達郎さんは、いつものように、素晴らしいバリトンボイス。どこまでも伸びるロングトーン。愛せぬならばは絶品😋哀れなやつめ→ちょっと枯れた声で哀れ度合い表現愛なしには生きてはゆけぬ→ここは超やさしい声滅ぼせよこの身を→ノーブレスでなんかいつもよりも思いが入っていたのかなぁと。→気のせいかも演技も、前回とは変えてきていました。学生