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はい。今回のドラマは、リボーン第4話変わりゆく歴史ー宿敵の陰謀ーリボーン~最後のヒーロー~|テレビ朝日2026年4月14日スタート!【毎週火曜】よる9:00~放送!テレビ朝日『リボーン~最後のヒーロー~』番組サイト。高橋一生が究極の二役に挑む!《転生ヒューマンドラマ》が誕生!富と名声を極めし上層社会を突き進むIT社長が借金まみれの下町商店街の青年に!人生をやり直す羽目になった男の再生《リボーン》の物語が開幕!!www.tv-asahi.co.jp気持ち的に、ちょっと減速ぎみ
テレビ朝日系火曜9時ドラマ『リボーン〜最後のヒーロー〜』第4話を観ました!▼第4話の予告はこちら▼過去の『リボーン〜最後のヒーロー〜』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話今回は、出てくる情報がかなり多かったような…シリアスな展開もあるのに、突然ギャグみたいな空気になるので、感情が忙しかったですこの記事では、第4話のあらすじ(ネタバレあり)と感想をまとめています!※以下、第4話のネタバレを含みます
「ジョジョの奇妙な冒険」からのスピンオフが「岸辺露伴は動かない」で、そのさらにスピンオフがこの「泉京香は黙らない」(ここの《黙》の変形文字はないみたいね)NHKドラマオリジナルだけど原作者荒木飛呂彦先生の脚本協力があるんで、岸辺露伴ワールドはしっかり味わえる作風になってました。飯豊まりえさんの漫画編集者京花がネットから見つけたものの一度も会ったことの無い謎めいた堀田真由さん演じる新人漫画家への高橋一生くんの当り役、岸辺露伴のある批評から気になって、会いに行くと…そこには不思議な空気に支配
「クロエ」「さよならドビュッシー」などの映画監督作を発表してきた俳優の利重剛が13年ぶりに長編映画のメガホンをとり、主演に高橋一生を迎えて撮りあげた人間ドラマ。人付き合いを避けながら生きてきた男性が、いつの間にか知らない女性に籍を入れられていたことをきっかけに、人生が思わぬ方向へ動き出す様子をユーモラスに描く。絶対に怒らない男の夏野幹夫が役所で住民票を見て、身に覚えのない「続柄:妻」が記載されていることに驚く。繁子という女性が自分と勝手に籍を入れていたことを知った彼は、正体不明の夏野繁子を探
英人に転生した光誠(高橋一生)は前回、大型スーパーの進出から商店街を守るためにさまざまな試みで活性化させましたが、今回は個人的な悩みを解消するために手腕をふるいました。通常、タイムスリップものでは過去を変えるのは現代に影響を及ぼすのでよろしくないとされているのですが、光誠はためらいなくやっていて大丈夫なのか?と心配になってきました。テレビ朝日火曜21時「リボーン~最後のヒーロー~」第3話(4/28)主演…高橋一生脚本…橋本裕志演出…二宮崇まず、更紗(中村アン)が英人に事故前に
本ページにはプロモーションが含まれています「ジョジョの奇妙な冒険」のスピンオフ作品「岸辺露伴は動かない」泉京香(いずみきょうか)役の飯豊まりえさんの衣装個性的でとってもかわいいですね細いのは知っていたけれどこう改めて見ると本っっっ当に細い…2021年12月のインタビュー楽天市場岸辺露伴ルーヴルへ行く(愛蔵版コミックス)[荒木飛呂彦]楽天市場岸辺露伴は動かない【Blu-ray】[高橋一生]楽天市場岸辺露伴は動かないIIDVD-BOX全2枚
「ラプソディ・ラプソディ」を観てきました。ストーリーは、絶対に怒らない男・夏野幹夫はパスポート更新のため戸籍謄本を取りにいくと全く身に覚えのない「続柄:妻」の文字を見て驚く。自分が結婚していたことを知った幹夫は、正体不明の彼女を探しはじめる。やがて妻となっている繁子を発見するが、彼女は触れるものすべてを壊してしまう型破りな女性だった。というお話です。ある日、夏野幹夫はパスポート更新の為に役所で受け取った戸籍謄本を何気なく見ると、そこには全く身に覚えのない“続柄:妻”
高橋一生が究極の二役に注目したい。最初に演じた転生前、新興IT企業「NEOXIS」のカリスマ社長・根尾光誠。まったく隙が無くて、ブレなくて、東郷義隆(市村正親)が「慈善家の皮を被った悪魔」と評したのも理解できる。“上”だけを目指して人生歩んできた感じ。良い暮らしがしたいとか、誰かに自慢したいとか、そういうものはあまりないようで…、美味しいものを食べているわけでなく…自ら選んだ弁当と良いクラスのワインしか口にしていなさそう。たくさんの人に恨まれてて毒殺が怖いからなのか、たんに食べ物に興味が
はい。今回のドラマは、リボーン〜最後のヒーロー〜第3話歪みゆく未来ー下町商店街の救世主リボーン~最後のヒーロー~|テレビ朝日2026年4月14日スタート!【毎週火曜】よる9:00~放送!テレビ朝日『リボーン~最後のヒーロー~』番組サイト。高橋一生が究極の二役に挑む!《転生ヒューマンドラマ》が誕生!富と名声を極めし上層社会を突き進むIT社長が借金まみれの下町商店街の青年に!人生をやり直す羽目になった男の再生《リボーン》の物語が開幕!!www.tv-asahi.co.jp今
脛擦りの森(2026日本)監督/脚本:渡辺一貴撮影:大和谷豪美術:佐藤綾子、坂口大吾編集:鈴木翔出演:高橋一生、蒼戸虹子、黒崎煌代①贅沢に描いたミニマムな民話深い森の中で道に迷った若い男(黒崎煌代)は洞窟の向こうの神社に辿り着き、年老いた男(高橋一生)とその若い妻さゆり(蒼戸虹子)に助けられる。そこで満ち足りた日々を過ごした若い男は、いっそいつまでもここにいたいと考えるが…。「岸辺露伴は動かない」シリーズの渡辺一貴監督&高橋一生のコンビによる作品。渡辺監督のオリジナル脚本
【監督・脚本】利重剛【制作国】日本【上映時間】106分【配給】ビターズ・エンド【出演】高橋一生(夏野幹夫)呉城久美(夏野繁子)利重剛(大介叔父さん)池脇千鶴(毒島りずむ)【公式サイト】https://www.bitters.co.jp/rhapsody/高橋一生主演だけどテアトル新宿で上映というアンバランスが気になった作品でした(勿論ほかでもやってましたが)。お話は、高橋一生が演ずる主人公・夏野幹夫が、自分は結婚した積りがないにも関わらず、住
『岸辺露伴は動かない泉京香は黙らない』ネタバレの詳しいあらすじ脚本・演出:関友太郎・平瀬謙太朗2026年主な登場人物:よみ(俳優)役柄泉京香:いずみきょうか(飯豊まりえ)岸辺露伴の担当編集。露伴の一言をきっかけに、怪異に巻き込まれる。岸辺露伴;きしべろはん(高橋一生)相手を本にして生い立ちや秘密を読み、指示を書き込むこともできる特殊な力を持つ漫画家。西恩ミカ:さいおんみか(堀田真由)泉京香がSNSで見つけた人気新人漫画家。人と話すのが苦手で、担当編集である京香ですら、まだ会
昨日に続いて晴天の今日。九州国立博物館-特別展「若冲、琳派、京の美術-きらめきの細見コレクション-」京都・細見美術館が誇る日本美術の名品が九州に。伊藤若冲や琳派の傑作から仏教工芸まで、細見家3代のコレクションを紹介。2026年4月21日〜6月14日開催。www.kyuhaku.jp午後から、九州国立博物館で開かれている「若冲、琳派、京の美術展」を見に行った。京都・細見美術館のコレクションを展示中。お目当ては若冲だったが、酒井抱一も好きだったなぁ。とか、さも知ってそうに言っ
はい。今回のドラマは、リボーン〜最後のヒーロー〜第1話上層階級から庶民へリボーン~最後のヒーロー~|テレビ朝日2026年4月14日スタート!【毎週火曜】よる9:00~放送!テレビ朝日『リボーン~最後のヒーロー~』番組サイト。高橋一生が究極の二役に挑む!《転生ヒューマンドラマ》が誕生!富と名声を極めし上層社会を突き進むIT社長が借金まみれの下町商店街の青年に!人生をやり直す羽目になった男の再生《リボーン》の物語が開幕!!www.tv-asahi.co.jp始まりました!転生
●岸辺露伴は動かない懺悔室https://youtu.be/uUBCIILq7Hg?si=DpNwGU1yp0qk31xp2025年5月23日、公開初日で観て参りました!久しぶりの劇場鑑賞に昂揚し、早くから有休申請して座席も確保して、気合いを入れて参りましたが!その甲斐、ありましたよ~。ヴェネツィアに本当に旅してきたような…、いや、本当のヴェネツィアというわけでもなくて、あの独特の世界観のなかに没入してきたというような、不思議な余韻が残る作品でございました。
えー、もうGW連休が終わっちゃうの?いつの間に???だよ。。。月曜日も、夜になって花咲舞が・・・じゃなかった露伴ちゃんの「泉京香は黙らない」の放映、今日じゃん!!と気づいて、リアタイで見た。やっぱり、このシリーズは何と言っても泉くんのファッションが楽しみ。毎回編集者らしからぬ格好してはるからね~。今回はこの衣裳なら色合い的にも私着られるかなーって想像していたら、なんやボトムスはミニ?、もしくはミニワンピ?だったのね。いくらタイツ履いてても美脚じゃないとあれは無理かと思ったね。で
こんにちは、lemonです火曜スタートのドラマ見ました!リボーン〜最後のヒーロー〜1話富と名声を極めし上層社会を突き進むIT社長が借金まみれの下町商店街の青年に!?14年前の真逆の世界に転生した光誠、必ず這い上がって僕を殺した犯人を見つけ出す!人生をやり直す羽目になった男の再生《リボーン》の物語。新興IT企業の社長・根尾光誠(高橋一生)は、福祉ネット事業の成功を足がかりに、そのビジネス手腕で数々の事業展開を進め、起業からわずか7年で都内一等地に自社ビルを保有。その勢いはとどまることを
2026年4月14日からスタートするテレビ朝日系ドラマ『リボーン〜最後のヒーロー〜』。↓『リボーン〜最後のヒーロー〜』最新の予告動画はこちらかつてない社会派”転生ヒューマンドラマ”ということで、前期のドラマ『再会〜SilentTruth〜』とは大きく違った雰囲気のドラマですね!タイトルの「リボーン(再生)」という言葉からも、なんとなく重めのテーマなのかな?と思いつつ、実際の内容を見てみると、想像以上に振り切った設定でびっくりしました今回は、放送前
「コンクリートロードはやめたほうがいいと思うよ」「耳をすませば」のこのセリフ、結構好きですよね。雫と聖司君が出会ったとき2人の初めての会話。雫の返答は「やな奴やな奴やな奴」でしたね!「コンクリートロードはやめたほうがいいと思うよ」「コンクリートロードはやめたほうがいいと思うよ」とは、聖司君は雫にちょっと意地悪そうに言ったセリフ。雫の置き忘れた本の間には、雫が「カントリーロード」をモジって作り替えた「コンクリートロード」の替え歌の詩がはさんであったのです
みなさん、こんにちは。あの独特な緊張感と、美しくも奇妙な世界観が再び幕を開けます。カリスマ漫画家・岸辺露伴が遭遇する数々の怪異を描いた大人気シリーズの映画版、『岸辺露伴は動かない懺悔室』のBlu-ray&DVDの発売が2026年8月5日に決定しました。主演の高橋一生さんと、編集者・泉京香役の飯豊まりえさんという絶妙なコンビネーションはもちろん、今作では玉城ティナさん、戸次重幸さん、大東俊介さん、そして井浦新さんといった豪華キャスト陣が名を連ね、物語にさらなる深みと狂気を与えています。S
「リブート」の次は「リボーン」ですって。放送局は違うのでたまたま続いてしまったんでしょうが、この場合後からやる方が損ですね。「リブート」では鈴木亮平の演じわけの技術を堪能しましたが、今回は高橋一生の演技力の高さを存分に味わえる作品になりそうです。テレビ朝日火曜21時「リボーン~最後のヒーロー~」第1話主演…高橋一生脚本…橋本裕志演出…藤田明二このドラマはタイムスリップものと転生ものというこれまで数多くあったパターンを合わせわざにしてきました。主人公の根尾光誠(高橋一生)は起業
「凪のお暇」原作が最終回を迎えたことは少し前からネットニュースで知っていた。単行本が出るまで楽しみに待つことにし、今週になってとうとう最後の12巻が届いた。原作の絵柄は正直、そんなに好みじゃない。最初はドラマにすごくハマった。今でもこのドラマは大好きで保存版にしてる。仕事でスゴク疲れてうんざりしてた夏に、なんともいえない楽しみなドラマだった。職場で周囲の空気読んで、彼氏にも空気読んで尽くして結婚してもらうのが夢だったヒロイン凪。職場の女性同僚や彼氏からも利用されまくってることに
初回より格段に面白くなりましたね。女性からビンタされる英人=光誠(髙橋一生)がツボです(笑)テレビ朝日火曜21時「リボーン~最後のヒーロー~」第2話主演…髙橋一生脚本…橋本裕志演出…藤田明二転生して中身は光誠ながら身体は英人となった光誠。周りは英人と思って接してくるので、それに合わせなければならず四苦八苦の日々。クリーニング屋を手伝っても勝手はわからないし、苦手な食べ物は食べさせられるし、商店街の濃すぎる人間関係にも辟易してしまいます。中でも信じがたいのは、商店街の人々に
監督:渡辺一貴2025年主な登場人物(俳優)役柄岸辺露伴(高橋一生)人気漫画家。相手を本にして人の心や記憶を読み、指示も書き込む事ができる能力「ヘブンズ・ドアー」を持つ泉京香(飯豊まりえ)集明社に勤める露伴担当の編集者。田宮(井浦新)懺悔室で自らの犯した「あやまち」を岸辺露伴に告白する。水尾の執事。正体は手術で顔と声を変えた、マリアの父の水尾。水尾(大東駿介)ソトバを誤って死なせてしまった事で「呪い」を掛けられた男。実は整形した田宮。マリア(玉城ティナ)仮面職人で、水尾とイタリア人
9月22日に父親の76歳誕生日、10月2日に息子の5歳誕生日と続く中で9月に職場でお世話になった人KMさんが退職する。と、プレゼントが続く。職場の餞別に渡すもの9月30日にお別れ会を開くそうだが所用で行けないのだが「じゃあ、9月27日にもやりますので是非」と辞めるご本人から誘ってくれた。嫌いなら誘わないでしょ(復讐心でも無ければ)、それを粋に感じまして参加する際に餞別を買うことにした。これにも前振りはあって、実は自分が職場を転々とする職種で今月上旬が勤務で絡む最後だったので、ご挨拶して餞別は
テレビ朝日系火曜9時ドラマ『リボーン〜最後のヒーロー〜』第1話を観ました!▼第1話の予告はこちら放送前に、『リボーン〜最後のヒーロー〜』をまとめた記事はこちら放送前から気になっていた作品ですが…実際に観てみると、「高橋一生さん、かっこいい…!」というのが正直な感想です笑今回は、第1話のあらすじ(ネタバレあり)と感想をまとめます✍️※以下、第1話のネタバレを含みます『リボーン〜最後のヒーロー〜』第1話あらすじ(ネ
誰かの人生に触れるとき、自分自身も再生する『ラプソディ・ラプソディ』は、日本映画界に静かな余韻を残す一作である。舞台は港町・横浜。観光地としての華やかさと、生活の匂いが共存するこの街を背景に、“人と関わることの意味”という普遍的なテーマを、穏やかに、しかし確かな手触りで描き出している。物語の主人公は、人付き合いを避けて生きてきた男・夏野幹夫。怒ることもなく、他者との衝突を徹底的に回避しながら、静かな日常を送っている。彼にとって唯一の心の拠り所は、身内である大介叔父だけだ
(NHKで2026年5月3日に『岸辺露伴は動かない懺悔室』を放映したので、それを見て「ネタバレの詳しいあらすじ」を改訂した)監督:渡辺一貴2025年主な登場人物(俳優)役柄岸辺露伴(高橋一生)人気漫画家。相手を本にして人の心や記憶を読み、指示も書き込む事ができる能力「ヘブンズ・ドアー」を持つ泉京香(飯豊まりえ)集明社に勤める露伴担当の編集者。田宮(井浦新)懺悔室で自らの犯した「あやまち」を岸辺露伴に告白する。水尾の執事。正体は手術で顔と声を変えた、マリアの父の水尾。水尾(大東駿介
今回の衣装も素敵でしたね〜このシリーズの陰鬱なのに明るく、豪奢でグロテスクな世界観が大好きです。泉くんの美しいドレスも素敵だし、新人漫画家の使用人たちのノッポさんみたいな帽子も素敵。邦画ホラーと教育テレビの融合みたい。中の人たちが夫婦になっても、露伴先生はいつもの露伴先生だったし泉くんも相変わらずの泉くんで安心しました。というか、あまりにも空気感が同じすぎて感動。おふたりともプロですね。さすがです。ジョジョシリーズの脇役だった露伴先生が主役になったと思ったら、その作
「ホワイトアウト」(2000)織田裕二主演のダイハード風アクション邦画を観ました。初見。監督は若松節朗。予告編はコチラ。12月。新潟の山間部にある奥遠和ダムで働く富樫(織田裕二)。親友で同僚の吉岡(石黒賢)と遭難者らしき人物を雪山で救助中に、ケガをした吉岡を助ける応援要請のために一人で下山しようとしたところ、"ホワイトアウト"が発生して立ち往生。結局、救助が来た頃には吉岡は凍死。先に救助された富樫だけが生き残ってしまいます。それからしばらくして、婚約者吉岡の勤務地だったダム