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私はバキバキのコミュ障なので、半知りの人と同じ空間である程度長い時間を過ごす状態が、一番緊張します。※半知りとは、めっちゃ仲良いわけでは無いが、顔と名前は知ってるような状態これ「全く知らない人々の中で、自己紹介をしながら情報交換をする」というのは、頑張ればできるんですよ。相手のお話に興味を持ち、適切な自己開示をすればコミュニケーションは円滑に進められることが多いですただし!一回それを経た後の2回目以降が、超絶苦手なんですよね・・・・毎日顔を合わせ、一緒に仕事する等で慣れれば大丈夫ですが
先日、大学選びのためオープンキャンパスに参加する話を書きましたが、今回は我が家の高校選びについて。いつから始めたのか、その道のりを紹介したいと思います我が家の場合は、中学2年生の6月から、本格的に高校のイベントに参加し始めました最初に子どもが興味を持ったのは、緑ケ丘高校です。塾の先輩が進学したのをきっかけに憧れを抱いたようで、息子と2人で6月の緑高祭に行きました。(ものすごーく暑い日で、駅からの坂道が長くて心が折れかけました)その翌月には、伸学工房主催の特色検査対策特別セミナーに参加し
初めての説明会。親と別れて一人会場へ先日、不動岡高校の学校説明会に参加してきました。会場にはたくさんの中学生と保護者の方。その熱気の中で、今回特徴的だったのは、生徒と保護者が別会場だったことです。初めて参加する生徒さんも多かったと思います。そんな初めての説明会で、いきなり保護者の方と離れ、自分一人で会場に向かう。多少なりとも不安はあったのではないかなと思います。しかも、あらかじめクラス分けがされていて、隣の席に座るのは今日初めて会う同世代。会場に入った瞬間の、あの少し張りつめた
中二の夏から成長スパート期に入った野球長男君がいま通っている高校は、父からの情報と本人の希望で選択しました。父からみた長男君は・・・・・・野球好き・だけど晩熟のため、いわゆる強豪校は厳しい・英語が得意(好きかどうかは・・?)・地頭は良いこんな感じです。で、これを踏まえていくつか私立高校をピックアップして長男に話をしてみました。公立もいくつか。いずれの高校も・野球部あり・英語教育に実績、定評ありのところを選び、あとは・大学付属だったり、・留学が充実してたり。中3の夏の終