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大高校校長の小山ですいよいよ正月特訓最終日そして今の時間帯は最終科目ですですが、生徒さんはまだまだ元気いっぱい集中して問題に取り組んでいます最終日は受験へのラストスパートでどのような過ごし方、どのような勉強をすべきか高校進学後のことも見据え、OBである大学生の先輩からのアドバイスや、質疑応答の時間も設けました受験のプロである我々からの言葉だけでなく身近な先輩からの言葉はやはり響くようですみなさん真剣に耳を傾けていました受験でつらいのは自分だけではあり
へちょが(私も)小5の時に憧れていた、元アラマキッズのある男子についてちょっと話そうその子は2022年度のアラマキッズ男子エースを務め、アラマのエースだから速いのはもちろん、見た目も麗しく、私はとても応援していた(だってカッコいいからね~✨)今はどうしているかと言うと、彼は小6の時に県外から陸上部のスカウトが来て、スカウトされた県外の超名門私立中学へ進学している。その中学陸上部についてはあまりよく知らないが、なんと群馬県内で3本の指に入る強豪陸上部の指導者も、群馬からその県外の陸上部
そろばんの資格を履歴書に書けるには、最低でも3級以上ですが、他のそろばん教室の先生のブログに高校進学の内申書の資格欄には、中学生の時に取ったものしか書けないと、書かれていました。えっ?本当なの?初耳です。どこの地域でも同じなんだろうか?私立と公立でも違うのだろうか?その先生もお子さんがいなくて知らなかったようです。私も、子供はとっくに成人しているので知りませんでした。昔は、どうだったのかも覚えていません。本当のところはどうなんだろう?中学在学中に何を頑張ったか
洗足学園では中学から高校に上がる際、校長面接が関門として立ちはだかる。マンパワーの関係からか、さすがに流行りの1on1とはいかないが、グループ面接の形を取りながらも一人一人順番に校長先生からの質問への受け応えを求められる。論文の内容や高校に入ったらどうしたいかなど。さすがの手厚さであり、校長先生の体力と熱意には頭が下がる。ただ、求められる返答レベルは高く、ロジカルな返答ができないと、民間企業のように詰められるようだ。世の中には中高時代に論文を書かせたがる学校は少なくないが、洗足はそこにプ