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どうも。顧問です。昨日は少しだけ稽古を観ることができまして。ちょっと気持ちが上がりました。稽古はカンフル剤なのか。カンフル剤。今の高校生、この言葉分かるんでしょうか。まぁ、いいです。ここ数日、かなりバッドモードでした。今朝も3時頃に目が覚めてしまい、そのまま眠れず。ぼけーっとしていました。睡眠、大事。分かっています。分かっているけど眠れない。如何ともしがたい。さて。令和8年10月24日(土)今年の文化祭公演のお知らせです。今回、中学生のみなさんにはちょっとした特
9月20日(日)、川西文化会館コスモスホールにて開催されました「第51回奈良県高等学校演劇発表会B地区大会」の結果は次の通りです。審査会における各審査員の一次投票の結果上演1高円芸術高校3上演2郡山高校0上演3奈良女子高校0上演4法隆寺国際高校2上演5磯城野高校0上演6生駒高校3以上の結果と審査員による審議を踏まえ、高円芸術高校、生駒高校の2校が代表校に選出されました。両校が県大会(11月1日ならまちセンター)に進むことになります。決め手となった審査
今年も福岡地区大会A日程が10/16(金)より始まります!!A日程上演順です!!◎令和8年度高文連演劇部門福岡県高校演劇大会福岡地区大会上演開始時刻・演目〇A日程会場:春日市ふれあい文化センター(スプリングホール)10月16日(金)113:20~九州産業大学付属九州『大正浪漫』(創)児玉美織・・・(1)214:40~福岡『茜刻む波』(創)根本理生・・・(2)316:00~福岡工業大学附属城東『一票の向かう先』(創)木下航希・・・(3)1
どうも。顧問です。どうも病み期が継続中です。如何ともしがたい。なんでしょうね。別に何か一発、大きな出来事があったわけではないのですが、細かいものが積み重なっております。こういう時期です。毎年あります。さて。精華高校演劇部は現在、少しずつ運営の若返りを図っています。女性顧問はOG。女性コーチもOG。そして私は老人顧問です。老人と言うほどではない。たぶん。中年というのが何歳から何歳までを指すのか分かりませんが、少なくとも若手ではありません。そして男性顧問です。ここ最近
どうも。顧問です。いよいよ今年度の大阪府高等学校演劇研究大会H地区大会の上演順が決定しました。すばるホール(小ホール)にて、11月7日(土)・8日(日)の2日間開催です。日程は以下の通りです。11月7日(土)開場・受付12:30~上演①精華高校『400㍍オットセイ』13:10~14:10上演②清教学園高校14:30~15:3011月8日(日)開場・受付9:30~上演③好文学園女子高校10:00~11:00上演④関西福祉科学
◎令和7年度福岡県高文連演劇部門福岡県高校演劇大会福岡地区大会B日程結果○最優秀賞(上演順・県大会出場)・中村学園女子・福岡○優秀賞・福岡魁誠○創作脚本賞・福岡中央○舞台美術賞・筑紫丘○奨励賞・福岡中央・福工大城東・筑紫丘・修猷館・福岡芸術・筑紫女学園・福岡講倫館・香椎※最優秀賞の2校、A日程の最優秀賞2校とA,B日程の優秀賞のうちの1校は、11月イイヅカコスモスコモンで行われる福岡県大会に出場します。※県大会出場校・・・福大大濠、クラーク記念国際
高校演劇セレクション2000上Amazon(アマゾン)2026/10/8イジメ被害者の高校生男子が、死期の近い祖母からの働きかけによって、生きることに少しだけ前向きになる話。石原哲也さんと言えば、代表作は2001年の『チェンジ・ザ・ワールド』だけど、祖母との関係性が良いぶん、本作のほうが好み。一貫して孫を思う祖母が健気でかわいい。祖母のやっていることは褒められることではないし、もし孫に手引きさせて自分が死んじゃったら、愛する孫に一生のトラウマを与えかねない。それでも
◆◆第30回京都府高等学校演劇連盟南部支部大会「劇夏祭」(兼第39回京都府高等学校演劇大会予選)◆◆2026年9月26日(土)・27日(日)の2日間にわたり、南部支部の7校の演劇部がそれぞれの思いを作品に託し、舞台で表現いたします。原則として、事前に観覧登録された皆さまにご鑑賞いただけます。ご来場お待ちしています!《会場》文化パルク城陽プラムホール(京都府城陽市寺田今堀2)近鉄「寺田駅」下車、徒歩10分《プログラム》【9月26日(土)】10:00~上演1京都
どうも。顧問です。発声練習、してますか?いきなりすいません。セコム、してますか?みたいになりました。発声練習してますか?うちは、積極的にはしていません。いきなり何を言い出すんだ、という話ですが。演劇部なのに。発声練習を積極的にはしていない。ただし、推奨しているものはあります。**「外郎売り」**です。うちは「外郎売り」を推奨しています。「アメンボ赤いな、あいうえお」はやりません。別に否定しているわけではありません。やっている学校もあるでしょうし、それで効果があ
リチャードさん、完成していました。どうでも良い話ですが、先週末に内緒で進行していたもう一つのリメイク作品、『リチャードさん』が完成していました。どうも、顧問です。完成していました。「していました」という言い方なのは、別に大々的に発表する予定があったわけでもなく、誰かに頼まれていたわけでもなく、気がついたら書いていたからです。こわいですね。休日に体を休めるはずが、気づいたら台本を書いている。これはもう職業病というより、習性です。犬が散歩に行きたがる。猫が箱に入りたがる。顧問