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『白雪姫と7人』の村人、卸しました。どうも、顧問です。昨日の稽古で、子ども向けの作品を卸しました。タイトルは、「白雪姫と7人の村人」です。白雪姫です。ただし、小人ではありません。村人です。なぜ村人なのか。部員数とか、役のバランスとか、いろいろ大人の事情があります。夢の国にも大人の事情はあります。そもそも、白雪姫に出てくる7人といえば、普通は小人です。でも、うちは村人。「7人の小人」ではなく「7人の村人」。一気に生活感が出ます。森の奥の小さな家というより、自治会館の
「劇夏祭」(南部支部大会)を開催いたします。ご友人、ご家族の皆さんでぜひお越しください!●2025年9月14日(日)・15日(月・祝)の2日間※タイムテーブル、上演作品は、上記の画像をご覧ください。●会場:文化パルク城陽〒610-0121京都府城陽市寺田今堀1近鉄「寺田」駅下車、徒歩5分※事前申込は不要です。
GWがあけた。どうも。こもんです。ひらがなにしてみました。理由は特にありません。「顧問」と漢字で書くと、なんだか責任が重い。顧問。顧みて問う。何を。誰に。自分に。重い。なので今日は「こもん」です。少しやわらかい。ひらがなにするだけで、責任が2割くらい軽くなった気がします。気のせいです。さて、GWでした。お休みでした。私にとっては、体調を回復する、英気を養う、そういうつもりの休みでした。が。体調が悪化しました。なんでやねん。休んだのに悪化する。寝たのに疲
井上崇です。オンライン演劇部、第3回の活動です。外郎売にチャレンジ①※動画は2020年4月のものです。☑今日のトピック冒頭部分「拙者親方と申すは~」から「必ず門違いなされまするな。」までの箇所を解説していきます。☑「自宅でできる部活動」として神奈川県内の学校で採用されています。=今週の活動予定=第3回外郎売にチャレンジ①第4回呼吸と発声②第5回外郎売にチャレンジ②第6回今週の振返り第7回部活動運営のポイントチャン
◎第29回中部支部演劇コンクール(兼第38回京都府高等学校演劇大会予選)◎2025年9月13日(土)・14日(日)の2日間にわたり、7校の演劇部がそれぞれの思いを作品に託し、舞台で表現いたします。一般のお客様も自由にご観劇いただけます。多くの皆さまにご鑑賞いただけましたら、幸いです。ご鑑賞に際し事前予約は必要ありませんが、ご入場・ご観劇には参加協力券が必要となります。《会場》京都府立文化芸術会館ホール(京都市上京区河原町通広小路下ル)市バス3・4・17・37・59・2