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お家族づれでどうぞ!――。昭和53(1978)年4月、浅草國際劇場におけるGW公演ザ・ドリフターズゴールデンウィークだよ全員集合(5月3~9日)の新聞広告。国民的人気者であるドリフの面々(いかりや長介、加藤茶、仲本工事、高木ブー、志村けん)とともに、テレサ・テン、キャンディーズの妹分ととして売り出されていたトライアングル(クーコ=大塚邦子、マミ=上野真由美、ミッチ=森光子)、歌手の千葉紘子、そして荒井注脱退時(昭和49年)に、いかりやが荒井の代わりに新メンバー候補に考えていた
こんばんは🤗寝る前にもうひとネタヽ(=´▽`=)ノ💞💞💞ザ・ドリフターズはコントのプロフェッショナルとお思いの方々が多いと思います(´-`).。oO💞💞歌手としては「ドリフのズンドコ節」等が有名ですが元々はカントリーバンドでした(≧∇≦)b💞💞💞💞いかりや長介さんは3代目のリーダーなんです(*´∀`*)💞💞💞初期には坂本九さんや木の実ナナさんがボーカルを務めてましたヽ(=´▽`=)ノ💞💞いかりや長介さんがリーダーになった頃のドリフターズ(人´∀`).☆.。.:*・゚小野ヤスシさん