ブログ記事50,350件
総理の歩き方にレクを高市さんが総理に就任してから210日が経過しました。激務の日々を見ていると、「どうか体調を崩されませんように」と願わずにはいられません。高市総理は2020年に股関節の置換術を受けられていると言われており、さらに関節リウマチの持病もあるようです。膝にも痛みを抱えているのではないか、という声も耳にします。常に弱った身体を気力で前へ進めている印象があり、ときどき痛々しいほど辛そうに映る瞬間があります。私が以前から気になっているのは、高市総理の「歩き方」です。彼女
22日午後、高市総理大臣が首相官邸で、自民党及び日本維新の会から、外国人政策についての提言書を受け取りました。私も、小野田紀美担当大臣とともに、同席しました。自民党は、外国人政策本部の新藤義孝本部長が、3つのPTの座長をはじめとする本部所属の議員とともに来訪し、高市総理に提言書を説明しました。自民党の提言書では、まず使命として「国民が安全・安心に暮らし、社会・経済の持続的発展により、誰もが元気になる社会」を掲げています。「国民が安全・安心に暮らせること」に言
高市早苗さんの立候補会見、テレビ中継が10分間で終わり、ネット中継だけになってからの方が良かったなあ。会見後に本人が挨拶回りに来られた時にもそう話しました。「更年期障害が始まるのが早く、40代前半から出たんです。初入閣の時、暑くなかったのに急に発汗して顔からボタボタと汗がでました―」と自分の過去を吐露したのです。「その後、足が痛くてたまらなくなり、かかりつけの病院では痛み止めと湿布薬を渡されただけ。別の病院にかかって、更年期に発症することの多い関節リウマチとわかり
問われているのは「戦争」ではない〜抑止と誤算、そして日本の判断〜中国をめぐる議論では、どうしても「戦争が起きるのか、起きないのか」という問いが前に出がちです。正直に言えば、私自身も当初は、そうした問い方に引き寄せられがちでした。しかし、中国の一連の動きを注意深く見ていく中で、その問い方だけでは、状況の本質を捉えきれないのではないか、そう感じるようになりました。高市早苗大臣(当時)から、街頭演説会にて応援を受ける筆者。実際、中国が中期的から長期的な時間軸で戦略を練る
この一年間、墨田区、江戸川区の地元の皆様をはじめ、全国の多くの方々にお世話になりました。ほんとうにありがとうございました。9月の自民党総裁選、そして10月21日、初の女性総理である高市早苗内閣総理大臣が誕生と同時に、総理大臣補佐官に任命されて以来、そして、総裁の指名で自民党税調のインナー(幹部)になってから、ほんとうによく働きました。年末は、地元で、おもちつきなどのイベントに参加、区議の仲間たちと宣伝カーでごあいさつ回り、消防団活動に感謝と激励など、年末恒例の行事にいそしみました。
桂あやめさんと私のふたり会「あやまり会」今年も無事盛り上がり大成功でした。今回は芝居コントに男子役が必要だったので役者経験を持つ漫才コンビ「トイレトレーニング」のふじいくんとソエジマくんに助演してもらいました。細木数子と島倉千代子の人生にスポットをあてたコント「地獄に堕ちるわよ」です。細木数子役のあやめさん、にわとりを締め殺して親子丼にする名シーンはあやめさんの狂気なコミカルさで大爆笑!私は昭和のスター、島倉千代子役です。お千代さんは歌うことしか知らない世間知らずな歌手。騙されてる
東京事務所のニーサンです。本日の西田議員は、高市総理へ北陸新幹線の申し入れを官邸にて行い、与党北陸新幹線敦賀・新大阪間整備委員会でとりまとめた提言書をお渡しさせていただきました。自民党からは共同委員長である西田議員と滝波宏文先生、稲田朋美先生、そして日本維新の会からは共同委員長の前原誠司先生、そして漆間譲司先生、青島健太先生が参加されました。高市総理に提言書を渡す西田共同委員長申し入れの中で西田議員は、北陸新幹線敦賀・新大阪間のルートが昨年12月以降、合計13回のヒアリン