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既に亡くなった皇族に失礼だけど、聞けば聞くほどクズ故寬仁親王、アル中にDVで夫人逃走だとかいや~恐ろしい、何があったか知らないが、そりゃあ逃げるわ娘二人はそれを見ているのに、暴力を受けた母親を責めて仲違い?娘には暴力を振るわなかったっていう事?それにしても、その母親を追い出して喪主にもさせず、葬儀に参加もさせず門前払いって凄過ぎる(@wanpakuten氏から画像お借りしました)で、寬仁親王の父親の三笠宮崇仁親王後列の女性陣は違うというご意見もあるようです(私には
Xでまとめられていましたので、転記します性的描写があり、不快に思われる人は読まないでください私も自分で調べて書くのがとても憂鬱で、どう説明しようかと考えていたところ、この投稿を見て、転記させていただくことにしました普通の人なら読むのも耐えらません、くれぐれもご注意ください「エナガ@takatakata66666注意すごく不快な話を書くので気分を害する方は読むのをすぐやめてください__________________なぜ麻生太郎氏の姪っ子である彬子さまが
エプスタインと深い交流があったとされる伊藤穰一氏と三笠宮家の当主彬子さん伊藤穰一氏がエプスタインから寄付を受けていたためにMITメディアラボ所長を辞任した19年より後の24年に千葉工業大学学長である彼から彬子さんは同大初の名誉博士号の贈呈を受けている君子危うきに近寄らずじゃないんですか?税金で生計を立てている身で、疑惑を抱かれる行為は慎むべきだし、天皇を守る立場の皇族としてあり得ないイギリス王国はアンドリュー元王子を未成年者への性的虐待疑惑で「王子」の称号を剥奪、長年の公邸を退去させ
「毬谷友子TOMOKOMARIYA@mariyatomoko「反発広がる」などというレベルの事ではないと思う。日本の皇室が、世界からの信用を失うという事だ。」X本日のニュースより彬子女王のブータン訪問に伊藤穰一学長同行で議論沸騰彬子さんの後ろで、自分も赤絨毯を歩いているのが伊藤穣一氏ブータンでの写真を見る限り、彬子さんにぴったり寄り添って行動を共にされる疑惑の女王彬子さん皇族なのですから、国民に説明する義務がありますエプスタインの問題と共に、ふたつ
(画像おかりしました)和子誕生1932年和子13歳1945年終戦和子22歳1954年奈良県警察発足和子29歳1961年早苗誕生和子35歳1967年知嗣誕生和子42歳1974年女性警察官(23人)初採用和子86歳2018年04月16日和子死去サナエのママは大きなお腹で全力疾走!!容疑者を追いかける伝説の妊婦警察官、、、アレッ?女性警察官て逮捕できたの?|青山まりか1臨月で走る女性警察官???まず、プレジデントに掲載された、『高市早苗安倍晋三
【ポイント】・ホルムズ海峡通過について、最近の情報まとめ中国元での支払いを求められていた?・代替ルートの紅海もフーシによって封鎖された・田中角栄は高市とは全く逆で、過去に全く同じ状況になった時にアメリカのキッシンジャーをコケにして、日本の石油を確保していた・イランが特に日本を名指しで通過していいと言ったのは、日本に恩義を感じていたからという噂・高市はイランからのオファーに見向きもせず、国益より個人的な感情を優先した?【デイリー新潮】🆕国民の生活を考えず、個人
相変わらず女性蔑視のオッサンやネトウヨ、スマホ農場もいっぱいるけどこういうセンスは地球を救うね『AWAZARD@AWAZARD1977「36親等から38親等の隔たりがある。600年前の室町時代までさかのぼる遠い血筋の人を探し出して養子にする」ペットのハムスターが死んだ次の日に父親がこれでも飼えと近所でネズミを捕まえてきたみたいな話だよな。』38親等も離れているなら母方の祖母は京都出身だから、もしかしたら、私も天皇と繋がっている?あなたの親戚ですって言ったら、私
2026年2月26日(木)2026年2月27日(金)今週も野州鉱山!!尾根の水晶露頭次は…抗口ありそうな急斜面を行ってみますほぼほぼ45度の斜面を登る途中で…石英や紫石英が落ちている…抗口ありましたが、浅い坑道でした爆破スイッチ?口だけ女番長木っ端微塵に爆破したいです😊別の抗口には赤いバールが刺さったまま何人でどこから、どんな道具で掘っていったのか…ココからなんの鉱物が採れて利益があったのだろうか…抗口前にはゴロゴロ紫石英
4月27日夜姫路駅前ペンライトスタンディングに参加。参加者はペンライトやプラスターなどグッズを持って参加。ピフレ前の広い通路の左右に並んで通行人にアピール駅構内から出て来る人にアピール。こちらは、姫路城に向かって撮った写真。一番遠くに白く見えるのが姫路城。ライトアップされているので遠くからでも見える。反対側にも並ぶ。替え歌を歌って呼びかける。「改憲反対」「戦争反対」「高市やめろ」などなどを声出しでアピール。途中、高校生か中学生かくらいの若者が飛び入り参加。マイクで訴える。