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まろたん♪張り切って稲荷山を行く〜高尾山若葉まつり2026皐月編①2026.5.5(火)GW後半に、こどもの日は何処へ行こうかと悩むこともなく、約3週間ぶりの高尾山です今回は稲荷山コースからまずは、旭稲荷さまにご挨拶新緑のパワーをチャージしにまろたん♪いざ出発3週間前より、ぐっと濃くなった緑の空気が、気持ちいいね〜「今日のアタシ、やる気満々でしょ?!」なんて言ってるみたいさあ、どんどん進むよハロちん♪のお下がりだけどいちごの洋服を
高尾山薬王院でもう1つありがたかった不思議な出来事がありました。ケーブルカーに乗るときにはぐれた夫と本堂で合流して詳しい話はこちら『作り話のような奇妙な出来事~高尾山薬王院~』3月の東京滞在中に高尾山へ初めて行きました。高尾山といえば天狗。これまで天狗の山で不思議な体験をしてきた私としては高尾山は行ってみたかった山でした。…ameblo.jp本堂を参拝したあと、上にある本社へ行くための石段を登りました。本社の
3月の東京滞在中に高尾山へ初めて行きました。高尾山といえば天狗。これまで天狗の山で不思議な体験をしてきた私としては高尾山は行ってみたかった山でした。ただ今回はちょっとネックになることがありまして。東京滞在中はいつも私・次男・夫の3人で行動していますがこの日は次男が「お姉ちゃん(この時は東京の大学生)家で遊ぶ」と言うので私と夫の2人だけで高尾山へ行くことになりました。3人なら「夫と次男」と「私」に分かれたときそのひと
神様とまだ会話できない私に対して山岳系の神様や海の神様が私の質問に会話以外の方法で伝えようとしてくれているな~とひしひし感じることがよくあります。高尾山でもそんなことがありました。話は数年前にさかのぼります。識子さんの本の中で識子さんのもとにはどこかの神様が遣わした狛犬とイタチの眷属がいるというのを読みました。新装版↓私はそのイタチのことがなぜか気になって仕方あ