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昔:霞ヶ関安政4年(1857)正月🖼広重晩年の名作『名所江戸百景』は、風景もさることながら風俗(一般市民の日常生活の特色や世相)が巧みに描き込まれていて、私はそこに面白さを感じる。本作は霞ヶ関から江戸湾を眺めた風景が描かれているのだが、画面の三分の二を空に充ていて、正月の清新な空気感を巧みに醸し出している。下段の人物は右から払扇箱買い・羽子板を抱えた娘と母親・供を従えた大紋素襖の武士・太神楽(だいかぐら)一行・万歳の才蔵と太夫・こはだ寿司売り。町屋の左側の大きな建物は築地の本願寺、
過去に走ったフルマラソンの獲得標高ランキング。ハーフ版はこちら。『過去のレースの獲得標高(総上昇量)ランキング@ハーフマラソン編』過去走ったレース・ハーフマラソンの獲得標高らんきんぐー(ぱちぱち👏)。なお、フルマラソン版はこちら。『過去のレースの獲得標高(総上昇量)ランク・フルマラソン…ameblo.jpマラソンコースの高低差にまつわる独り言マラソン大会のコースの難易度を語るときに、高低差が引き合いにだされることがあります。最高到達地点と最低到達地点の差が大きいのは難コース。