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今回の一泊二日の旅行は、夫のリクエストで「飛騨高山と馬籠宿・妻籠宿」です。読売旅行のツアー利用で7月3日~4日と行って来ました。7/3(金)ららん藤岡高速バス乗り場を10:00出発いつもの旅行よりもゆっくりの出発です。14:00馬籠宿到着江戸時代の参勤交代で多くの人が行き交った、中山道43番目の宿場町馬籠宿。石畳が敷かれた坂に沿う宿場町、道の両脇には焼きたての煎餅や、おやき、五平餅やお土産屋さん、昔ながらのカフェが並び、食べ歩きや散策が楽しめるスポットで
【徹底比較】馬籠宿と妻籠宿はどっちがおすすめ?違いやおすすめ宿も紹介🏯🍡「馬籠宿と妻籠宿ってどっちへ行けばいいの?」「雰囲気や歩きやすさは違うの?」そんな方に向けて、今回は馬籠宿と妻籠宿の違いをわかりやすく比較しました😊馬籠宿・妻籠宿の違いを簡単に比較✨🏯馬籠宿(岐阜県)→坂道と食べ歩きが楽しい、観光スポットが充実した宿場町🌿妻籠宿(長野県)→江戸時代の町並みが色濃く残る、静かな雰囲気の宿場町🚶両宿を歩いて巡ることも可能→約10km・2
妻籠宿と馬籠宿、せっかくなら両方めぐって名物も食べたい。でも「どちらのほうが食べ歩き向き?」「一日で回れる?」「何時ごろ行けばお店が開いている?」と迷いますよね。結論からいうと、食べ歩きの種類を楽しむなら馬籠宿、歴史ある町並みと甘味をゆっくり味わうなら妻籠宿がオススメです。両方訪れるなら、午前中に馬籠宿へ入り、午後に妻籠宿を歩く順番がスムーズ。五平餅やおやきを少しずつ味わいながら石畳の宿場町を歩けば、移動そのものが旅の思い出になります。妻籠・馬籠の食べ歩きで失敗しないポイント・食べ歩きの
馬籠宿で食べ歩きを楽しみたいけれど、「何を食べればいい?」「何時に行けば売り切れを避けられる?」と迷いますよね。馬籠宿は、石畳の坂道に江戸時代の面影を残す店が並び、五平餅やおやき、栗スイーツを少しずつ味わえる宿場町です。ただし、午後になると売り切れる商品があり、夕方前に閉まる店も少なくありません。満足度を高めるなら、10時頃から歩き始め、食事と散策を合わせて3時間ほど確保するのがオススメです。馬籠宿食べ歩きの結論五平餅・おやき・栗スイーツの3種類を軸に選ぶと、甘いものと塩気のバランスがよ
付知峡モデルコースを調べても、滝を見る前後にどこで休み、どこに泊まれば移動がラクなのか分かりにくいですよね。付知峡は公式写真で見ると涼しげな絶景ですが、実際の計画では山道の運転、駐車場の混雑、遊歩道の階段まで考えておきたい場所です。しかも、観光地名が付いた路線バスはあるものの、不動公園の遊歩道入口まで乗り換えなしで着くわけではありません。この記事では、日帰りと1泊2日の回り方に加え、付知峡観光後の疲れ方まで考えて泊まりやすい宿を比較します。結論付知峡を主役にした1泊2日なら、総合的にお
付知峡に行ってみたいけれど、どこをどう回ればいいのか迷いますよね。せっかく中津川まで行くなら、景色がきれいだっただけで終わらせず、移動もごはんも温泉も気持ちよくつながる一日にしたいものです。付知峡は、水の青さと森の空気がとても心地よく、歩くだけで満足感のある場所です。ただ、どこから入るのか、何時間みておくべきか、日帰りで十分か泊まったほうがいいかで、満足度はかなり変わります。そこで今回は、付知峡を中心にしたモデルコースを、日帰り・1泊2日それぞれでわかりやすく整理しました。
残暑お見舞い申し上げます🍉ちょっと前は涼しい日があってこのまま涼しくなるのかな〜なんて思ってたけど全然でした☀️今日も36度頑張って過ごしましょうね🍹さて、わたしは5連休中です。いつも人件費が多いとSVからお達が来てまして…わたしは扶養内で働いているのでお達がある前に時間調整してもらってます。更に1日分減らされましたけど…どんどん人を入れては、時間減らすって何なんでしょう❓面接はリクルーターがやっていて入れるか入れないかは本部が決めます。店長にその権限はないので入