ブログ記事1,042件
在タイ11年目夫と遠距離恋愛別居中のアラフィフ女子です。タイのお正月ソンクラン休暇で夫氏、日本に一時帰国。恒例の国内旅行に行ってきます。今回は「うどん県」香川へ。去年一昨年と四国旅行にはまって?ます。丸亀城観光を終えたら、高松市へ。約1時間で高松へ。市内から10キロくらいのところにある仏生山温泉にやってきました。なんかね、おしゃれな建物なんですよ。施設内も温泉とは思えないおしゃれ感。温泉はナトリウム炭酸水素塩・塩化物泉(療養
「オーベルジュ・ドゥ・オオイシ」お部屋のテラス@香川県高松市屋島西町【徳島・香川1泊2泊の旅備忘録】イサムノグチ庭園美術館を訪れる旅オーベルジュ・ドゥ・オオイシ:駐車場四国村ミウゼアム>>オーベルジュ・ドゥ・オオイシ移動距離約5.4Km移動時間11分位~ホテルに近づくと住宅地の中のめちゃめちゃ狭い道路を進む為、途中で不安になりましたが、恐る恐る住宅地の中を奥まで進むと▼こちらはオーベルジュのレストラン側。ここに駐車してよいのかわからなかった
あなぶきアリーナ香川でのライブ遠征、楽しみだけどホテル選びに迷っていませんか?🥺💦せっかくなら、会場への移動が楽で、快適に過ごせるホテルがいいですよね。今回は、「✅あなぶきアリーナ香川近くのホテル6選」をご紹介します💖あなぶきアリーナ香川近くのホテル6選「会場激近」で安心感を求めるなら…👉JRホテルクレメント高松「大浴場」で疲れを癒やすなら…👉JRクレメントイン高松「2025年新築」のキレイさを選ぶなら…👉東横INN高松駅前「サウナ・商店
「オーベルジュ・ドゥ・オオイシ」レストランのエントランス@香川県高松市屋島西町【徳島・香川1泊2泊の旅備忘録】イサムノグチ庭園美術館を訪れる旅オーベルジュ・ドゥ・オオイシ:夜お部屋からDinner会場へ移動中に撮影した写真を掲載致します。▼お部屋を出て中庭を撮影。▼宿泊Zoneから道路に出て振り返って撮影。▼道路を渡るとレストラン棟。▼「オーベルジュ・ドゥ・オオイシ」エントランス▼レストラン側から宿泊棟を撮影。▼レストランに入
高松市のわずか3室のみのホテル「泊五風十雨」で一泊しました。「五風十雨」とは、世の中が平穏無事であることだそうです。(以下はホームページから)ここの建物はもともと、1842年(天保13年)から先祖が暮らしを営んできた庄屋でした。敷地内には200年守り継がれてきた長屋門、母屋、米蔵、庭園。登録有形文化財の指定をいただいたその米蔵を2005年に改築し、フレンチのレストランを始めました。店主はここの8代目にあたります。長屋門をくぐって…重要文化財の指定を受けている米倉をリノベ
マダムの案内で、3棟の宿泊エリアに到着。自然の雑木林に囲まれ、ぽっかりと開いたなだらかな芝生に、隠れ家のようなヴィラが現れます。母屋に1番近いNo3を予約しました。玄関おしゃれな丸下駄が目を惹きますね。香川県を代表する画家猪熊弦一郎の作品が出迎えてくれました。前回の朝ドラでも紹介されていた三越の包装紙「花ひらく」で、有名ですよね。丸亀市に彼の美術館がありますが、残念ながら未だ訪問できていません。木の香りに包まれた客室60㎡ある、広々とした贅沢な空間です。
だーいぶ書いたとこでなんかスマホが変になって慌てて操作したら記事全部消えたやっぱり別で下書きしてからブログに持ってくる方が安全かなさて、気を取り直して…もうすぐ2歳になる娘と日々子育て奮闘中のせとはなコーヒーでほっと一息つくのとても貴重な時間家で娘といてもちょっと休憩〜コーヒー飲むー!と言うようにして一緒にお茶してくれるよう仕向けてる外でひとり時間のときだと少しのコーヒーブレイクで疲れが吹っ飛ぶ感覚そんなちょっと休憩にぴったりなABUKUCOFFEE&
イサム・ノグチ庭園美術館のReception棟で撮影@香川県高松市牟礼町牟礼【徳島・香川1泊2泊の旅備忘録】イサム・ノグチ庭園美術館を訪れる旅旅行プランオーベルジュ・ドゥ・オオイシ>>長崎ノ鼻>>八栗ケーブル/八栗寺85番札所>>イサム・ノグチ庭園美術館>>四国最北端竹居岬/竹居観音寺>>NAGARESTUDIO流政之美術館>>歯ART美術館館>>高尻海水浴場>>さぬき市野外音楽広場テアトロン>>大串半島/大串自然公園展望
四国旅行も終盤戦に入ってきました。今日から香川の旅になりますので、朝飯から香川らしいものを食べに行こうと思い、早起きです♪まず、向かったのはこちら。道の駅からはそれほど遠くないので、すぐにつきました。「須崎食料品店」です。見た目はほんとにうどん食べるところ??といった風情。駐車場に停められないと嫌だったので、早めに(8:15くらい)に到着して、整理券をもらって車で待機です。※時間になると並んでくださいと声をかけてくれます。結構早くいったのに、整理券は