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ここで館内の案内を少し。ウェルカムドリンクコーナージュース・コーヒーはもちろん生ビールにレモンサワーまで※現在はハイボールもあるらしいこんなものも館内着はここ(ロビー)で選びます。自販機レストラン豚の生姜焼き・きんぴら・筑前煮などアサリの…酒蒸しだった気がする目玉焼き・私の中でポイント高し朝も新鮮な海鮮
館山市と南房総市など安房地域で市町村合併できないか?という話題がずっとありまして、私もした方がいいという理念はあるものの現実的には不可能という見解を持っています。それは、合併すると当然にして人口は増えますが、人口が増えると国からの交付金が減るからです。平成の大合併推進期間では、10年間交付金を減らさないという措置が取られたので、なんとか多くの市町村が合併できました。しかし、減る交付金問題は合併した自治体でも当時から、合併するか否かの大きな論点でした。ちなみに、天津小湊町と合併した鴨川市の財政
およそ2年半ぶりの館山市相浜。以前訪れたのが夏の季節で、この店ならではの"季節限定メニュー"が何も味わえなかったため、いつかリベンジしないととと思いつつ、いつしかこんなにも月日が経っていた。訪れたのは、2026年3月1日(日)。今回は公共交通機関で。館山駅前から安房白浜行きのバスが1時間に一本ほど出ていて、そこまで便は悪くない。この日は、9時40分発のバスに乗車し20分ほどで、最寄りの「相の浜」バス停に着く。ここらからも、もう海が望める。目的地の「相浜亭」は、そこか
前から行きたかった、館山にあるピザ屋さん。Goccia(ゴッチャ)という。半年前にも訪れたが、なんと臨時休業で入れなかった。今年は・・やっていた。よかった。平日の13時半頃だったのでがら空きwここは、チーズがないピザ、マリナーラが何種類もあって嫁さんのようにチーズ苦手な人には打ってつけのお店だ。僕も、熱々にとろけたチーズ、焦げ目のついたチーズは好きだが固いやつ(?)というか生のやつは苦手。したがって焼きたてのピザは大好き!なのです。この日は、マリナーラに春のメニュ
先日、用水路の草刈り清掃をしていたところ警察のバイクとパトカー。騒音の通報があったので!でした。水路の草刈りだけで2時間かかります。別に仕事をしていますし、熱中症も経験しています。それに通行人への危険も考え・・・涼しい時間にはじめたのですが・・・。それ以来、公道・水路の草刈りゴミ拾いは控えるようになりました。今日はこんな状態!市の境界は抜かれ水路に放置。子供たちがよく遊んでいるから・・・子供たちかな?田んぼに水を入れるために設置してある土嚢は外され、草刈りをしていない用水路は
鏡ヶ浦温泉ROKUZA♨️ここはお魚が食べたくなると来る💕よく富士山が見えたもんだ💕お食事処の個室💕メニュー^_^ナイスだね^_^スタート^_^海の近くって感じでしょ💕おっ‼️塩梅がナイス💕別注の真牡蠣💕舟盛り〜💕伊勢海老のコースにした(笑)鮑はオスとメス💕種類が多い💕サザエも入ってる💕焼き物、金目鯛だよ💕火をつけてくれた💕この肉はなかなか美味しかった🥩別注の金目鯛💕炊き込みご飯🍚ひつまぶし風💕出汁で食べるとヤバい💕デザートはラウンジで‼️旨い😋
伊戸ダイビングサービスBOMMIEでシャークスクランブルを体験!!海面から水深10メートルぐらいまでの流れが、経験本数がまだ少ない私には速すぎる💦海流に体を持っていかれながら必死でロープを握って潜り、水深10メートルを超えると流れが弱まって一安心…と思ったのも束の間、サメが…サメが…多すぎる!!いやみんなこの海にシャークスクランブルを見に来てるのは知ってるんやけど!!写真ではカメラを向けられてピースサインしてるけど、実は全然余裕なんてなくて、サメがガンガン体にぶつかってきてオロオロして
お昼を食べて宿泊する休暇村へ既に15時過ぎていたのでチェックイン。GWやお盆等、繁忙期は休暇村が我が家の定番。これまでは山の休暇村ばかりだったけど海好きな私、海は最高目の前に海が広がり開放感あるロビーお部屋はいつもの感じで和室10畳、休暇村はお風呂のないお部屋もあるけどここは付いていてトイレと別。施設は3階建てかな、お部屋は1階2人とも走りまわるから1階で良いけどビューがね。↓朝、椅子の上から撮った写真。大好きな露天風呂あり↓公式より※露天風呂での注意事項※気を付けな
建物から突き出したエントランス、デザインガラスが印象的です。2020年2月に訪れて以来ちょうど6年ぶりの再訪。前回訪れたとき、チェックイン時にお勧めされた烏賊の刺身が絶品だったから、二匹目のドジョウを狙おうと再び2月に訪れたのだよ。鏡ヶ浦温泉rokuza〒294-0055千葉県館山市那古1672-88TEL.0470-20-5693チェックイン/15:00チェックアウト/11:00部屋数/全20室ウェルカムドリンクはフルーツのフレーバーティ。仄かに感じる