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岐阜県長良川水系板取川本流の尺上アマゴ関市板取の貸別荘「すぎのこ里山コテージ」の近くのポイントでスタッフとよこさんの孫の釣果です。毎年、ルアーや餌釣りで大物を釣り上げます。ルアー(ミノー)で雄の尺上アマゴこれは餌釣りで雄の尺上アマゴそして39センチの銀ピカ尺上アマゴ板取川上流漁協のアマゴ釣り解禁は3月上旬。大型のアマゴは毎年6月頃から釣れだします。〜お知らせ〜岐阜県関市板取すぎのこ里山コテージ来春2026年からモネの池の近くで貸別荘(一棟貸し・宿泊)をはじめます。
頭の隅にちょっとは描いてた事が現実になってしまいました。この川は秋田の横手川ではありません。山形県のある川です。たまーに竿を出すことはあったのですがブラウンは一度も釣ったことはありません。ところが昨日とんでもない形のブラウントラウトが釣れました。きずく人はいるでしょうか。短期間で急成長した鬼怒川の大ヤマメに似たこの体形・・・・横手川のブラウンとは明らかに形が違う。50センチくらいですがずしッと重い。少し前に来たときは20センチくらいのブラウンが釣れました。稚魚放流に交じって
一年前室内養殖をやってみて何となくやり方は分かったけど、全体的に尻すぼみで細い感じだった。でも赤ちゃんミミズはいっぱい生まれたしエサ不足とは思わなかった。いつも日曜日あたりに餌を与えていたけど少し残っていたりするので当然足りていると思っていた。しかし今回は去年の残りの米糠が熟成?していて、最初にそれをあたえたらかなり食い付きが良かったので前回の数倍あたえている。餌が残っていたのは微生物が分解できてなくてミミズが食べられない状態だったのかもしれない。今年は1ケースしかないけど一切脱走
岩手県岩泉町の小本川には2つの漁協がある【小本川】漁業協同組合【小本河川】漁業協同組合小本川には2つの漁協が存在し、上流側と河口側では遊漁券が違います。青枠が【小本河川】のエリアで、赤枠が【小本川】のエリアです。岩手県内共通遊漁証認証(共通利用券)があれば、小本川全域(禁漁区を除く)で釣りをすることができます。海から遡上してくるサクラマスを狙う場合は【小本河川】のエリアで釣りを計画しますが…小本河川は、上流の小本川漁協と比べて現在まで遊漁者に対して積極的ではありません。
恒例のTRY-ANGLE企画・アンティーズハウス主催フィッシングスクール第一弾の詳細です。餌釣りの第一人者「井上聡氏」を講師に迎えてお送りする「エサ釣りスクール」を今年も開催します。ちなみに僕は現在、餌釣りを行うことは無いのですが、川の釣りを始めたころは餌釣りでした。当時の経験が僕のルアーフィッシングにおける「底波ドリフト」に応用されていることは分かる人には一目瞭然かと思います。私見では渓流魚の餌釣りを経験している人と未経験者には疑似餌を用いたスポーツフィッシングの釣果に
外は久しぶりの雨で人間も植物もようやく生き返りそうです。冷凍庫を占領しているブラウントラウト。熟成という言葉をよく聞くので、どれくらい美味しくなるのかと思いグリーンペーパーなるものを買ってみた。前にも炙りや刺身では食べているけど水が出て印象は良くなかった。そこで、この紙を使うとどう変わるんだろうと試してみたかったんです。冷凍庫から一匹引っこ抜きます。半身は朝食で焼き鮭の代わりに。刺身用は皮を剥いで薄塩を振ります。グリーンペーパーなる物に包んで丸一日冷蔵
ようやく水が引いたようなので横手川に行ってきました。前回まで50半ばが2匹なので塩焼きサイズも欲しいと思い期待して行きました。川に着いて思ったのは、水が澄んでいること。橋の上からは石の形がはっきり見える。去年何回か来てみて水が澄んでいた時は釣れなかった事が思い出される。ただ、水量は悪くない。最初のポイントではアタリは一回。しかも釣れたのはヤマメ・・・・嫌な予感がする。次の場所に移動するもアタリがない。水が綺麗すぎるのだと思う。流れ込みの一番の場所がハズレなので、ずーっと尻の方の石が沈