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一般家庭の飼育放棄で引き受けた小さなプードルの男の子。ライト。手を出せばガウガウに怒り噛みつく。でも捕まえてフロアに置けば、ボラさん達にすりすりと寄っていく。不思議な子でした。引き受けた時から、歯の状態が悪く、すぐにスケーリングと抜歯をしてもらいました。皮膚の状態も悪く、ボラトリさんが毎週薬用シャンプーで洗ってくれました。皮膚の状態も見違えるほど良くなりご飯もたくさん食べる子だったのに急にご飯を食べなくなって受診すると歯周病が骨を溶かし鼻まで貫通していると言う事でした。そし
経済的理由の転居により、犬の飼育放棄相談がありました。相談があったのは、5月15日です。転居先はペット不可住宅で、とりあえずベランダに置いているとのことでしたが、心配でした。管理会社からの苦情もあったそうで、急ぎ放棄になりました。●ジャックラッセル♀ムギ8歳体重6キロ小柄ですが、ややウェイトオーバー気味です。性格は穏やかで人馴れしています。他犬は興味がなく、しつこくされるのは苦手のようです。これから医療チェックをして里親募集を開始しますので、どうぞよろしくお願いい
高齢で保護施設を引退される先輩ボランティアさんの依頼により、急遽、柴犬11匹のレスキューをすることになりました。高齢廃業ブリーダーの飼育放棄により、行き場のなくなる柴犬たちを案じた先輩ボランティアさん。窓口のキョウコさんからのご報告です。当初は、成犬6頭・子犬4頭、計10頭の引取りを予定しておりましたが、現地に行って確認したところ、成犬が7頭いることが判明しました。(おじいさんの数え間違いでした。)急遽1頭増えることになりましたが、全頭引取りとなり、増えた成犬1頭はゆめのパパさんが快く
―うさぎ愛プロジェクトが目指す未来―こんにちは。「うさぎ愛プロジェクト」です。皆さんは、“うさぎ”という動物にどんなイメージを持っていますか?おとなしくて可愛らしい、癒しの存在――そんな印象を持つ方も多いと思います。けれど、私たちは日々、その“可愛さ”の裏で苦しむ命と向き合っています。■飼育放棄・遺棄・多頭飼育崩壊――命が扱われてしまう現実うさぎさんは「鳴かない」「しつけがいらない」「スペースが少なくて済む」など、“手軽に飼えるペット”として誤解されることがあります。しか
実現したミリー&咲希W参加のふれ合い会保護犬の啓発活動2ワンとも、頑張りましたありがとうね🩷保護犬たちの頑張りをみてるとけなげで私も頑張らないとと元気をもらえるんだよなミリー脱走はだめよ🤭ケロさんが前々から沢山の準備してくださり預かりっ子なしのつゆりさんも沢山の里親会の荷物からひんやりグッズも沢山持ってきてくださってお手伝いありがとう皆さん猛暑対策して参加してきました!お祭りだったので小さい子連れファミリーも何人もきていてミリー&咲希も