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日本保守党サイドが次々と飯山陽(あかり)さんを訴えています。これから裁判するぞという予告もあります。また、飯山さん以外にもあっちもこっちもで裁判、またはその一歩手前の状態。裁判がありすぎてよくわからなくなってきたのでメモしておこうと思います(2025年8/2時点での情報)飯山あかりさんが訴えられている裁判LGBT裁判原告:日本保守党(弁護士:小沢一仁)飯山さんが2025年2月26日発売の月刊Hanadaに日本保守党はLGBT問題について取り組
竹上裕子元衆院議員が日本保守党を離党した後に東愛知新聞に寄せた手記です。【離党届を提出しました。その理由と経緯を説明します。大きな問題が3点あります。「党運営」「支部の扱い」「議員処遇」です。党運営ですが、党執行部は百田尚樹代表、河村たかし共同代表、有本香事務総長の3人であるにもかかわらず、実際には河村氏を外し、百田氏、有本氏の二人で、もしくは有本氏一人で決定しているように見受けられました。やがて、全員出席するはずの定例記者会見には「来なくていい」と言われ排除されま
興味がなくなりました私の趣味のひとつであった「日本保守党VS飯山陽の闘いの観察」ですが、少し前に興味がなくなりました。私はこの戦いを飯山さんの視点で見て、裁判も飯山さんを応援していましたが、もう応援はできません。裁判の結果は気になるので、SNSのチェックはこれからも続けようと思いますが、以前のように彼女のYoutubeのライブ配信を始めから終わりまでチェックすることはもうないでしょう。あんなに日々、飯山さんの配信を見ていたのに、配信がない日は仕方なくアーカイブを見て気を紛らわ
ここ数日、新しい趣味(女子アナのファッション検索)にはまり中です。以前からの趣味も続行中で、新しい趣味と以前からの趣味の二刀流で現実逃避をしています以前からの趣味というのは、日本保守党(百田・有本氏)と飯山陽氏周辺の出来事の観察です。彼らの常軌を逸する言動に面喰いながらも、私にはないハートの強さにうらやましさを感じながら見ています。日本保守党と飯山氏は対立してバチバチしているし、日本保守党と飯山氏、それぞれがそれぞれの周辺でもゴタゴタしています。
人間には作法があるのではないか。いくら相手が許せなくても、それなりの対処の仕方がある。日本保守党代表の百田尚樹氏のネットでの発言は、あまりにも酷かった。百田氏は「ニュース朝8時!」で、名指しこそしなかったが、飯山陽さんに向かって「死んだらええなと思うとるよ」と述べたからである。この一言は刑法にも問われかねず、公党の代表としてあるまじき暴言である。飯山さんの側が反撃するのは当然の成り行きだろう。三島由紀夫は「人間の真心がそのまま相手に通じると思うことはまったく間違いである。人の心はどんな