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アマプラにまた怪しい作品が並んでいたのでさっそくその中からコチラの作品をレンタル『食人ソニー血の宴』で、知っているとより楽しめそうな基礎知識15世紀頃のスコットランド妻アグネスと洞窟に潜み棲むソニー・ビーン通りがかる人々を襲い殺害し金品を奪い取りそれを売りとばし生活しようと企んでいたが奪った金品を売り足がつくのを恐れた夫婦は被害者の"死体"を食らい飢えをしのぎ。。。次第に人を喰うのが当たり前となってゆく中夫婦は多くの子をもうけて近親婚を繰り返し50人近い数に増え
今回はアマプラのレンタルに並んでいた"あの作品"の続編を鑑賞。『人肉小屋』人里離れた深い森、逃げ惑う女性を捕まえ顔面を握りつぶした巨漢の男"クラッシャー"、森のあばら家に死体を持ち帰るとそこには髭面の兄貴"クライド"が待っていて、クライドに命じられクラッシャーが女性の死体を解体するシーンで始まる本作。そんな森の近くを通りがかったのは、ブライアン、リッキー、サラ、ジョシュの四人が乗っている一台の車、どうやらトランクに積んである"女性"をどこかへ届ける途中?無駄に秘密主義者のブライアン
『日本に“食人”の風習ってあったの?』こんにちは、裏世界担当・丸こめゴンザレスです。今日のテーマは……ちょっとディープ。「え?日本にも“食人”ってあったの?」はい。これはフィクションでも都市伝説でもなく、一部歴史資料に“そうした痕跡”が記録として残っています。🧾そもそも“食人”とは?文化人類学的には「カニバリズム(人肉嗜食)」と呼ばれ、宗教的・儀礼的・戦利品として・飢餓時の生存手段など、世界中で様々な理由で行われてきました。🗾日本での事例は?①飢饉の時代:江戸〜明治以前の