ブログ記事131件
どうも〜花母です子供が夏休み中ブログ投稿お休みしますと、投稿しましたが飛鳥IIIの内容を読んで下さっている方がいらっしゃるのでまとめてみることにしました飛鳥IIIから新築のお家のような香りがした2025年乗船ブログになりますまだ初出航してそんなに月日がたっていないころの内容ですので今の飛鳥IIIのルールとは違うところがありますご注意くださいよかったらお時間のある時に『飛鳥IIIに乗ってみる〜乗船前の疑問』どうも〜花母です日がたちましたが少しずつですがクルーズについ
先日、飛鳥IIIに乗船してきた。今回のクルーズ、夫は行かないというのでひとりで乗船することにした。飛鳥IIIは、ソロバルコニー(ソロキャビン)と名付けられた客室がある。旅行代金は、外国船はひとりで乗ると200%だが、飛鳥IIIはソロ料金が設定されているのでありがたい。しかし、予約後飛鳥IIIの口コミを見ると、評価が低く、もう二度と乗らないという意見も散見された。キャンセルする方がいいのかなと、ずいぶん迷った時期もあった。今回のクルーズは4日間。泊数でなく日数で計算すると、1日1
飛鳥IIIでの6日間のうち、3日めに博多、4日めに韓国の釜山に寄港したのでふらっと観光してきました7月6日、博多はちょうど博多祇園山笠の飾り山笠が公開されていて、各所で立派な山笠を見ることができましたもちろんお昼は博多ラーメン🍜7月7日、釜山は港町というイメージだったので長閑な所だと思っていたんですが実は韓国第二の都市だそうで、高層ビルが立ち並ぶ大都会でした市場に近い辺りを歩きながら中にたっぷりナッツの入った名物のシアホットクを
どうも〜花母です8月乗船した飛鳥IIIクルーズの様子をかる〜い気持ちでブログにあげていきます今回も、食事です飛鳥IIIの食事は六ケ所食べられる場所がありますその中の予約がいらない場所フォーシーズン・ダイニングルームで食べた品々の紹介朝・昼・夕食西洋料理のコースアラカルトで食べられます食事は無料ですが1部のアルコールとノンアルコールは有料のようです私たちはアルコールが飲めないのでウーロン茶か炭酸ジュースを飲んでました写真はなるべく撮るようにしたのですが
とある機会があり、初めて飛鳥Ⅲに乗船しました。レストランは5つあり、席料が必要なのはイタリアンのアルマーレが10,000円、和食の海彦が8,000円です※海彦も値上げで10,000になるそうです初日の夜はフレンチレストランのノブレスで8品のフルコースを堪能しました。年配でも8品食べ切れるようにポーションが抑えめでちょうど良い量でした。写真は和牛フィレのフォワグラ載せです。これに黒トリュフをスライスしてかけてくださいます。とても美味しかった♪予約が必要なレストランはアルコールが有料です。ピ
飛鳥IIIの話の続きです。今日は、ごはんのことを書きますね。ビュッフェが毎食使えるということは伺っていたのですが正直全然イメージがわかなくて、へ〜くらいな感じでした。▲どの席も窓の外は海船の中には、メインのダイニングと、好きなものを好きなだけ取れるビュッフェのレストランがあります。ほかにも、予約して行くお店が何軒か。7日間、そのどれかで、1日3食たべます。外に食べに行けない、という状況は、乗る前は少し窮屈かなと思っていました。でも実際は逆で、
飛鳥Ⅲに乗船しました。この日は横浜への帰路であり、一日中船内です。午前中からスパークリングワイン。軽いビールなので、暑いとゴクゴク飲めてしまいます。すぐ、お昼になりました。ジューシーなメロンとモモに感激。船内をぶらり。初寄港地のプレートが飾っています。今回、初寄港地である稚内のプレート。すぐに夕食。この春巻きは和洋中のコラボ。具材がハモ。ソースはフレンチ風。伊勢海老が贅沢です。翌日の9時には無事に横浜港へ。埠頭には