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今年の一番の見どころだったのは、チームの成長ではないかと思う。若手ディレクターを筆頭に、プロデューサー陣、AD、技術スタッフを含めみんなが実感するほどの成長をみせた。はっきりいうと、現存するバラエティ番組で平均年齢が一番若いチームだと思う。ニノなのには4月からレギュラーになり、高視聴率を連発しTBSの水曜日を支える番組になった。原動力となったのは何が早いか検証シリーズ。若手のディレクター達が、それぞれのタレントにつき演出し、それが一つの作品になっていく。各ディレクター
毎日Instagramできもの文様発信中の大分きもの千文家&息子大好き「けいすけ」こと山下啓介です。初めましての方、「けいすけ」はこんな人です。ここをタップ↓↓↓けいすけの自己紹介自己紹介文2020年版こんにちは、千文家の山下啓介です。きもの文様って、知れば知るほど面白いですよねー。今日はその中でも、個人的に“動き”と“力”を感じる文様、荒磯文を紹介したいと思います。初めてこの文様に出会ったとき、「なんだこのシーラカンスみたいな魚は⁉️😳」とビックリした
新年開けてから少し遅めの1月4日に、毎年恒例の「藤森神社参拝」を済ませてきました✋午年なだけに今年は参拝者が年明けから多かったみたいで、予定があったから遅めにしたのが幸をそうした感じになりました!ラッキー♪午年だけあって、例年は1頭かもしくはいないこともある「神馬」が今年はなんと2頭もいる!しかもお金を払って餌のにんじんをあげられるサービスも始まってました🥕それでは神馬の紹介を🐴まずは「アーサードライブ」号。中央競馬で1勝しているそうです。にんじんをもぐもぐと食べているところがなんと
TOMAIMPACT思いっきり神事でした‥でも、自分が神なので今回のご神事は私たちという神に向かってのご神事だったから内面のある部分でそれは顕在意識とは違う箇所っぽいのですがとても感動していました。(言葉でつたえずらい・・)ずっとずっとこの10年くらい「私たち人間自身が創造主」ということを人々はどうしたら思い出せるのだろう?って思っていたので今回はその解説がわかりやすくて腑に落ちて仙台まで行ってよかったと思いました。それぞれの人生で起きて