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もう肺ガンの手術入院から1年が過ぎました。こうして生きてることのありがたさを感じながらの2026年です。友人と共にがガンが見つかり、0-0^は手術でガンとリンパ節7ケ所切除、友人はステージ4で余命1ケ月まで言われたけど、抗がん剤治療で頑張って今は6ケ月は過ぎました。信じることとプラス思考は大切なことを改めて学んでいます。さて、今年2026年は久しぶりにあの絵馬を持っていく任務、復活させました。年内の冬期講習は北予備の博多駅校と山口校だったので2校舎分しかないですが…年内最後の授業の日に博
2月12日上野恩賜公園散策日記のつづきです。湯島天神の梅まつりに行ってきました。鳥居はくぐらず神門から入りました。本殿横の白難波思いのままは咲き初め。源平はピンクの線がちらりだけでした。湯島天神拝殿を参拝します。立派です。境内で猿まわし待機中撫で牛さん後で境内案内を観たらもう一つ石造りの撫で牛があったようでした。すごい数の絵馬梅園はあまり咲いていなくて見頃前でした。御朱印を社務所に頂きに行きました。お書入れを待っている間にち
ポチッと押したら恋愛運upのパワーが来るよ地域、また木によっては見頃を過ぎたかもしれませんが、梅の花が見頃を迎えるところもあると思います。梅と言えば太宰府天満宮の飛梅伝説が有名ですね。東風ふかばにほひをこせよ梅の花あるじなしとて春なわすれそ藤原時平との政争に敗れて大宰府へ流されることとなった菅原道真が読んだ歌です。春が来たら芳しい花をさかせておくれ、梅の木よ。主人(私)が都にはいないからといって、春の到来を忘れてはならないよ。という意味です。道真が愛した梅は、主人恋しと一夜に
今年(2025年)の5月10日のことです。この日の一社目は、偶然に遭遇した、佐賀県佐賀市鍋島の増田天満宮でした二社目は、そこから、すごく近い、鍋島町蛎久の蛎久天満宮(かきひさてんまんんぐう)を参拝しました三社目は佐賀県佐賀市東佐賀町15番30号に鎮座されます牛嶋天満宮です迷いました。道が狭いし、入り組んでるし。。。肥前鳥居ですさがの歴史・文化お宝帳から一部をコピペ<m(__)m>牛島天満宮は、かつて蓮池町にあったらしく、鍋島勝茂公が佐賀城を築かれた折り、城
菅原道真が住んだ屋敷の近く。飛梅(原木)福岡県太宰府市通古賀5丁目7−20『飛梅』原木の縁由「東風吹かば匂ひおこせよ梅の花主なしとて春な忘れそ」太宰府天満宮の御社頭に、毎年春のさきがけを告げる「飛梅」は、天神様菅原道真公の御遺徳を顕彰して、参詣の人々に親しまれております。菅公が右大臣より左遷され、大宰権帥としてこの地に配流の時、都の旧邸の公の愛梅が、公を慕って一夜のうちに飛んで来たので「飛梅」と名付けられました。太宰府に於ける菅公の配所は「南館」(鴻臚南館)でその一部