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『風燕伝:WhereWindsMeet』・・・て、ダレよ?JAPANでは認知され無さすぎな、キャラクリもキャラメイクもできる中華産の無料オンラインゲーム。冷かしがてらプレイすることナンダカンダで9日が過ぎた。正直、モンハンワイルズよりよっぽど遊べている。慣れるまでいろいろとややこしくハードルの高い本作だが、罵詈雑言を浴びせたい本編のハナシは置いといて今回はキャラメイクのみサクっと書いてみたい。スライダー調整タイプの本格仕様で、調整部位が狂気なレベル。キャラのクオ
このクソゲーなんだかんだ続けてます。あ、ワイルズMRなしアプデ終了で乙です。無料なのにワイルズよりダラダラ遊べるし、開発に知性があればもっと上手くやれたろう。本当に惜しいゲームである。さて中間アプデでいろいろあったのだが、そのなかでもわりと関心の高い『流派・酔花陰の追加』について。ゲーム内でナニをどうすれば遊べるのか酔花陰の入門条件が具体的に示されず、野良チャットでも物議になっている現状。わたしもいろいろ探ってみたので書き置いてみたい。日本人はほとんどやってないのでダ
前回のキャラクリから今回は本編レビュー。日本人はほぼやってない無料キャラメイキング・オープンワールド・アクションRPGを世界の片隅でボヤいていく。事前登録者1000万人、初日同接200万とはいえ国内の知名度はバビ江ノビッチくらい空前絶後に低い。日本人の少なさは直近の日中関係の影響も2ミリくらいありそうだが、およそゲーム側の問題である。ボイスは日本語吹き替えなく中国語と英語のみ。テキストには中国の難漢字が並び、ゲーム説明も早口で乱暴で愛想なし。注文から難度高すぎて、軽いノリ
新年1発目がいつまでやるのかわからんこのクソゲー。2026年は大作ラッシュ。そのうち心力消費でログインするか、しないかになりそう。まずは仁王3しだいか・・・。おそらく既存のオンラインゲームでは理解が最難関のゲーム。せっかくつけた知識もすぐ忘れてしまいそうなので、基本知識くらいはイマのうちに書き留めておこうと思う。あくまで個人用なため日課の優先度などは主観です。■日課・ログイン報酬イベント→『朝夕同遊』取れなかった報酬はマルチプレイでもらえるポイントを使って取得可
ワイルズのアプデがきてたけど起動する気になれず、まだ中華のクソゲーを師走にやってます。仁王3の体験版も発売日直前だし、しばらくこれでお茶を濁すつもり。なんだかんだ触ってしまうのはただのクソゲーではないからでもある。システムのワカラン殺しに咽び泣き、ダラダラとプレイしながら少しづつ理解を深め、ちょこちょこ良さもあることに気づいたところ。いつ投げてもおかしくなかったクソゲーなのに、ワイルズでもFF14でもなくコッチを起動してしまう。海外では国内の静けさがウソのような熱気があ