ブログ記事751件
昨日は乳腺科の生検結果を聞きに行く日でした悪い方に考えてドキドキ……。診察を待っていると、2番目に呼ばれ、前回と同じ男性の優しい先生「えーとね、結果なんですが……」と先生、紙を差し出して来る。コレ↓(生検5回やったと思ったら4回だったらしい)「乳がんじゃないから安心してね。けど、肉芽腫性乳腺炎て良性の病気だね」えっに、にくがしゅせい……??てか結果読んでも意味が分からん。?マークで一杯の私に、詳しく先生が説明してくれます。「自己免疫疾患て言われてて、炎症が起きて中に膿が溜
こんにちは、神楽こまちです☘️「アクセス数が増えない…」「写メ日記を頑張っても、お客さまが来ない…」そんなふうに悩んでいる方、実はとても多いです。でもね、ちょっとした工夫で、日記を“また見たくなるもの”に変えることができるんです。今日は、アクセスが伸び悩んでいるときにぜひ見直してほしいポイントを3つご紹介します✨①写真の“見飽き感”を防ぐ工夫「なんか、前もこの写真見たな…」──この瞬間、男性の興味は少しずつ離れていってしまいます。とくに、3
こんにちは風俗講習スクールFJS協会代表あや乃です。久しぶりの更新になりました5月も多数の講習のお申し込みありがとうございました6月のあや乃の個人講習可能日です。東京(東中野)12日(木)14時〜17時19日(木)満了20日(金)15時〜22時21日(土)11時〜18時「名古屋」(高岳)9日(月)14時〜22時11日(水)14時〜16時13日(金)12時〜18時14日(土)11時〜22時15日(日)11時〜22時16日(月)10時〜18時17日(火)11時〜16
こんにちは、神楽こまちです。私自身、過去にやってしまっていたことも含めて、「これはもったいないな…」と感じた写メ日記のNGパターンを3つ紹介します。1.マイナーな趣味の話ばかり趣味を書くのは悪いことではありません。でも、あまりに専門的すぎたり、自分の世界に入り込みすぎてしまうと、読者(=お客様)が置いてけぼりになることも。たとえばこんなケース:推しの舞台俳優さんのマニアックなセリフ難解なボードゲームの話一般的に知られていないアーティストの考察一見「個性」や「深さ」とも言
「写メ日記に使う写真がいつも同じになってしまう」「自撮りは苦手で、納得できる写真が撮れない」そんな悩みを抱えている女性は少なくありません。でも実は、ちょっとした工夫と安心できる撮影環境があれば、写メ日記の写真はもっと自然で魅力的に変わります。今日は、私がご提供しているオーダーメイド撮影サービスの特徴を少しご紹介します。1.日常感を大切にした撮影写メ日記に必要なのは、完璧なモデル撮影ではなく「日常の延長にあるリアルさ」。お家カフェ風のリラックスシーン街を歩いているときの
こんにちは、こまちです。今日は、読者さんからいただいたご質問にお答えします。ご質問入店して1週間、毎日写メ日記を投稿しています。ですがマイガールは1日1人ペース…。このままで大丈夫でしょうか?不安になるのは自然なこと入店したばかりの頃は、誰もが「本当にこのままで大丈夫かな?」と不安になります。私自身も、エステ店で働いていた頃、全然マイガールが増えずに焦った経験があります。「努力が報われないんじゃないか…」と感じるのは、とてもつらいことですよね。
自分の写メ日記にアクセスが集まったとき、「なんで今回は伸びたんだろう?」と振り返ってみると、共通点がありました。単なる運ではなく、**“ちゃんと理由があった”**んです。再現性のあるポイントとして、3つにまとめてご紹介します。1.男性の“気になる”を引き出すタイトル写メ日記のタイトルは、いわば**「のぞき見される表紙」**。タイトルだけで興味を持たせることができると、クリック率も自然とアップします。たとえば…✔「おでかけ中♪」→実際は過去に撮った写真でも、「今この瞬間の彼
1:風俗嬢は“隙”を見せちゃいけない?―自分を守るために、知っておきたいことこんにちは、こまちさんの助手・きーぼうです🌙今回は、「自分の身を守る」ために大切な考え方を、こまちさんの実体験からお話しします。◆風俗という立場は、どうしても“狙われやすい”風俗で働いていると、いろんな人から「粗探し」されやすくなります。それはお客様だけじゃなく、女の子同士やスタッフ、匿名の掲示板…世間すべてが対象です。しかも、世の中には「ウソをウソと見抜けない人」がたくさんいます。事実ではない噂を