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東松山駅からバスに乗り百穴入口で降りた後、てくてく歩くと、巌窟ホテルが見えてきま~す。正式名称は、巌窟ホテル・高壮館というそうです。ままま、ホテルといっても宿泊施設ではなく、倉庫にする目的で高橋峰吉さんという方がノミとツルハシで造り始めたんですって。その姿を見た方々が「巌窟、掘ってる」と言っていたのが転じて「巌窟ホテル」と呼ばれるようになった…ってまさかのダジャレか~いΣ( ̄ロ ̄lll)ガーンてな巌窟ホテルを眺めつつやってきた、吉見百穴でまずは、
猛暑の中秋葉原から末広町まで散策。秋葉原駅近くの外国人観光客向けの顔ハメパネル(顔ハメ看板ともいうらしい。各地のこういうものを制作する業者もいる)。秋葉原駅前でどうぞとうちわを渡された。よく見たら”めいどりーみん”というメイドカフェチエーンのもの。国内16、海外3店舗のチエーン店があった。アトレ秋葉原ショーウィンドウ。アトレ前から上を見たら。外国人観光客や日本人の若者が!近寄ってみたらジャンクカメラ販売。売っているのが東南アジア系の外国人だった。この手のことはよく分からないがアニ
昨年10月に訪れて以来約半年ぶり人生4度目のジブリパーク。(2025.4.25)今回ご一緒したのは東京都在住の自称ジブリオタクの友人Aちゃん。各地にいる友人たちが愛知県を訪問してくれた折に名古屋城や熱田神宮よりも”ジブリパーク観光リクエスト”をくれることが断然多くなりました。「こうして愛知県の観光名所も変わっていくのだなー。」を実感中。私自身ジブリパークは何度行っても気分が上がる場所。その都度新しい気づきが
今日も雲一つない晴天です。空気が乾燥しているので、ずーっと喉がイガイガしています。雨が降って欲しいなぁ~今回も、歌舞伎座タワーの続きです木挽町広場からエレベーターで5階までは上がることができます。エレベーターホールに行く途中には、歌舞伎の演目の浮世絵風の絵画が描かれていて、そこもちょっと面白いです5階に上がってきました。壽於輔人形花柳壽於輔氏が制作した紙製の人形の舞台装置とか、その人形を指す言葉で歌舞伎の名場面を再現したミニチュアの舞台があります。