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さてさていよいよ来ましたよ、「パスポート更新への道」の続きです。前回は、私のパスポートが無事に「受取可能」になったものの、子供達の分はまだ「作成中」。夏休み中に3人まとめて受け取りたい私は、毎日のようにパスけんをチェックしておりました。果たして間に合ったのでしょうか?!『ワシントン州における、パスポート更新への道①』さて、看護師になった諸々を綴ろうと始めたブログですが、まぁ全く看護学校について書いてないわけで。本日もそのまま全く関係のないトピックでブログを書きます。8月…amebl
日本に住んでいたころは、パスポートの存在はそれほど重要ではありませんでした特に、26年以上前に所属していた純粋な日本法人の職場にいた頃は、そもそもパスポートなど必要ない(個人で海外旅行にでも行かない限り)状況でした。思えば私は、初めてパスポートを取得したのは28歳の時、友人グループでハワイ旅行に行ったときでした。それまでは、高い確率で一生日本国内を出ることはないものと思っていましたしかし、異国人としてアメリカに住んでいる今、パスポートは命綱のようなものです。失効したパスポートを放
こんにちは、結婚キングです。領事館からSANJOSEエリアでの車上荒らし急増な注意喚起届きましたね。パスポートが盗まれるケースが増えているようです。サンノゼエリアでの車上荒らしは、確かに最近よく耳にします。みなさん気をつけて。2020年あたりのサンフランシスコは1日に50件とか60件の車上荒らしのレポートがあったと思いますが、今でも1日に10件程度のレポートがあるようです。市の体制が変わって以来かなり改善されたようですね。で、ターゲットは南に下ってサンノゼになっているようです
棺桶に脚半分突っ込んだ気分に瞬時でさせてくれる、その名も”老齢厚生年金”(この呼び名、なんとかならんのか?と思うのよ)を受給し始めてさらに老齢年金の受給も始まった。受給額は両方合わせても免税額の枠内なので、租税条約やIRS居住証明書を出す必要はないとわかったのが昨年。こういうことはご親切には教えてくれない。あくまでも表向きは”基本ガイドライン”。租税条約書は別にしても、IRS居住証明は、申請してから時間がかかるのと、$85の手数料が発生する。前回は発行に3ヶ月以上かかった。この二つがお役御免