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「また言われた〜〜、ワタシって、そんなに頑固かしら?」「確かに、人の話はすぐに忘れる。言われた事を実行するのは5〜7割」「フラクタル心理学を学んで、なるほど〜と思いながらも放置してる」「あ〜〜、魔法のようにパッと思った通りに変わらないかなぁ〜〜」ついつい、魔法のように一瞬で変われると思いがちですが、それこそがチャイルド(子ども脳)なのだと思って下さい。なんだかんだと言い訳をしてやらなければならないことを回避して人の話を流してし
天梁古代の星相家は「南斗註生、北斗註死」、天梁は南斗の寿命を司る星で、貪狼は北斗の災厄死亡を司る星であると伝授された。したがって命宮か疾厄宮に天梁を見れば、逢凶化吉の象徴である。そして貪狼が煞忌刑耗の会合に逢い、さらに流忌流煞の沖起に遇えば、死亡や災難の兆しになる(特に廉貞化忌・武曲化忌を嫌う)。しかし天梁が消災解厄できるというのは、別の側面から言えば、必ず災厄の発生があり、その後に解消の力を発揮するということである。だから天梁坐命の人というのは、一生の災難は必ず重く、幼少期にも必ず災厄
午前中にホームより連絡が入った。夫が6時半ごろに起き出して、低い位置に置いてあるジュースを取ろうとして、バランスを崩し転がってしまったらしいヘルパーさんが部屋を覗いてくれたのが7時ごろなので、1時間半ほど起き上がることもできずに不安な時間を過ごしたとのこと。後にきたメールに、「身体が動かずこのまま死んでしまうのかと泣きそうでした」今回もすぐに看護士さんが体調を確認してくださり、打ち身も怪我もなかったようだ。身体に力が入らないので、ヘロヘロと倒れ込んでしまったのだろう。