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明日からキャンプイン!!…という事で、今回は今年のプロ野球の順位予想をしてみました。12球団のストーブリーグの傾向を考えた上で順位予想をしたところ、今年は以下の通りになると思われます。【セ・リーグ】①阪神②中日③巨人④DeNA⑤ヤクルト⑥広島【パ・リーグ】①日本ハム②ソフトバンク③西武④オリックス⑤楽天⑥ロッテセ・リーグは基本的に4強2弱として考えており、総合力で阪神が優位に立つ状況です。中日にジャンプアップの要素が多くある一方で、巨人・DeNAは戦力
謹賀新年。本年もよろしくお願いします。さて毎年恒例、1月頭に順位予想を行うこの企画。例年そこまでは当たりませんが、本年の順位予想をしたいと思います。■2026年順位予想パ・リーグ編。1位日本ハム2位ソフトバンク3位西武4位楽天5位オリックス6位ロッテ■各順位予想理由。□1位日本ハム。昨年はソフトバンクが後半に猛追し追い抜かれたが、序盤から首位を走り決して戦力が見劣りしたわけではなかった。2年連続2位で野手は脂が乗るタイミングであり、さらにソフト
Jリーグ開幕!とはいっても、いつものリーグ戦とは違う。今年のJ1リーグは、東西2グループでリーグ戦(18試合)を行い、その後、プレーオフで最終順位を決定する特別レギュレーション。2月から5月までの短期決戦で、昇格も降格もなし。Jリーグが秋春制へ移行するための”つなぎ”のような大会東と西の地域リーグと優勝チームをピシャッっと当てていきましょう!では、順位予想に入っていきます。こちらおやじの予想コメント【EAST】柏
年明け早々、各メディアでは「日本一早い2026年順位予想」なんていうのがチラホラ見受けられます。Youtubeの里崎チャンネルでは、里崎智也さんがパリーグについて、「ワンチャン師としては、1位は西武」と大胆予想をしていました。「今井が抜けたからといって、平良が前に来るからね」などの理由で、西武に優勝の目がワンチャンあるーと言います。とはいえ、「本命はソフトバンク。有原が抜けたとしてもどうせ誰かが出てくる」と逃げも打ってました。誰かが出てくるっていうのは、当たってると思います。ウチに関して
毎年恒例の素早い今季の順位予想。昨日のパ・リーグ編に続いて、今日はセ・リーグ編です。■2026年セ・リーグ順位予想。1位阪神2位中日3位DeNA4位巨人5位カープ6位ヤクルト■それぞれの順位予想理由。□1位阪神。圧倒的な強さでセ・リーグを制した阪神は、近本選手の残留に加えて足りないポジションのショートには助っ人を獲得し、レフトはドラフト新人のプロスペクト1位の立石選手が有力で、ついに穴がなくなる可能性が高まった。デュプランティエ投手は流出したが、助っ人
前回に続き、今回も順位予想です。あくまでも予想です。個人的にもいろんな意味で外れることを祈っています。個別という形ではなく、いくつかの階層に分けてまとめていきます。まず、トップ2はすんなり決まりました。サンガを除いての昨季トップ2をそのまま予想しました。両チームとも監督は替えましたが、おおよその方向性が変わらないのは強みですし、選手の流出も最小限、さらに補強もきちんとしているのでそこまで問題ないかなと見ています。特に広島については私が昨年サンガとやっていちばん歯が立たなかった