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こんばんは🌙本日もご訪問ありがとうございます冬にも参加させていただいた、上野星矢先生の合宿。今回は夏合宿に参加します🌻前回の合宿のお話はこちら👇『【小学生フルート】初めて1人で合宿へ向かう娘を見送る朝』こんにちは本日もお読みいただきありがとうございます。春休みに、上野星矢先生主催の2泊3日のフルート合宿に参加します。関西から掛川まで、1人で新幹線…ameblo.jpそして今回は、なんと自宅から1人で出発!まずは電車に乗って新幹線の駅まで。途中の乗り換えもバッチリ
🎨🎶音を「見る・触る・感じる」体験!リトミック国際大会のランチタイムイベントで、「パレット・ソノール(PaletteSonores)」を体験してきました✨まず目を惹かれたのは、その色と不思議なデザイン。そして実際に触れてみると、そこから生まれる音もとっても面白い!「これはどんな音がするんだろう?」「ここを触ったらどうなる?」と、自然と好奇心が湧いてきます。パレット・ソノールのルーツは、1950年代のフランス🇫🇷フランソワ・バシェとベルナール・バシェの兄弟によって生み出され
✨本日、ダルクローズ・リトミック国際大会が開幕しました!✨日本での開催は、なんと12年ぶり。会場には世界10ヵ国から参加者が集まり、国や言葉を越えて「音楽」と「リトミック」でつながる、とても特別な空間が広がっています🌏🎶私も今日から5日間、参加します!初日の今日は、オープニングセレモニーからスタート。朝から夜まで、🎵Eurythmics(リトミック)🎵Solfège(ソルフェージュ)🎵Improvisation(即興)そして、🎵Workshopと、たっぷり4コ
皆様高倉(@国立音楽大学附属小学校&国立音楽大学)です。梅雨に入っている関東ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。私は還暦を過ぎたせいか、あまり「暑さ」というものを感じなくなった気がしています。エアコンを入れることが極端に少なくなったような……。良くないですね、これは。暑さを感じないでそのまま干からびてしまうんじゃないかと、ちょっと怖くなります。さて、今日は高倉が関わっている「北海道ムーブメント教育研究会」主催研修会のお知らせです。これまでも何度も話していますが、北海道ムーブメント
こんにちは!Be-Lightsです🎺Be-Lightsの活動をチェック👀日々の練習風景や活動の様子は、SNSでも発信しています📱ぜひフォローして応援してくださいね💖📸Instagramhttps://www.instagram.com/belights2020🐦X(旧Twitter)https://twitter.com/@BeLight41799951皆さまのフォロー、お待ちしています!🙌いつもブログをご覧いただきありがとうございます😊8月15日は、なんと1日に【2本の
こんにちは【麻生区・新百合ヶ丘】0歳からのリトミック教室新ゆりリトミックstudio*です♪HPはこちら♪https://shinyuriritostudio-1.jimdosite.com/初めての習い事として多くの方に選んでいただいています♡ストップ&ゴー!なぜ大事なの?リトミックで必ず行う即時反応音楽を聴いて歩く音が止まったら止まる聴いて・反応する項目ですシンプルですがこの即時反応小さいお友だちにはとても難しいことなのですなぜな
こんにちは。先日話題になった「ピアノのレッスン中に保護者は何をするの?」という内容のポスト📮すぐに書こうかと思ったのですが、そもそも私は音大出身ではないしな〜、とか、ピアノの楽しみ方は人それぞれだしな〜とか、色々と思って書かずに来ました💦でもやっぱり思う所があって、書いちゃえ‼️という事で、書いてみようと思います。前提として、先述の通り、私は音大出身ではありません。ピアノ経験はあり、3歳から小4までやっていました。私自身は初回レッスンの時に先生に「あなたは手が小さいわね。ピアニストにはな
「AiMusicメソッド」松戸市すずきピアノ教室『ピアノ』&『作曲』で「松果体」「右脳開発」AI時代に役立つ「真の音楽教育」『Ai(愛・アイ)Musicメソッド』教室の最大の特徴→「こちら」教室noホームページ『こちら』教室noレッスン予定日は、『こちら』---------------------♪♪♪----------------------指導者
お子様を安心して任せられ教育者としての誇りを忘れずに子どもたちと向き合う。その姿こそが、アミポルテが信じ共に未来をつくっていきたい先生の姿です。現在29教室、10月もオープン!アミポルテ代表幼児英語プリトーン考案者神野ゆか▶︎はじめましての方はこちらこんにちは。アミポルテ代表の神野由香です。先日お知らせした通り、10月は2教室がオープンします!!!⊹࣪˖┈┈˖࣪⊹┈┈⊹࣪˖┈┈˖࣪⊹♦︎選ばれた
Rosyメンバーと恒例の鰻。この春で19周年のロージィミュージックは、気づけば、みんな40歳オーバーのベテラン講師。でも全員が良い意味でそう思っていなくて。常に試行錯誤しながら勉強し続けるのがロージィの文化。食事中の会話は、ほぼほぼ音楽教育についてピッコロコンチェルトの最後に、私が話した「なぜ今、音楽(音楽教育)なのか」私達ロージィミュージックは、レッスンを通して何を育てているのか。「レッスンでは何を身につけさせているのか」生徒さん
お馴染みのベートーヴェンの交響曲第9番、歓喜の歌のカバービデオです。ベートーヴェンは、お父さんから虐待ともとれる厳し過ぎるほどの音楽教育を受け、その辛い悲しい記憶からの脱脚の手段が、音楽であり、作品としての第9番でした(放送大学での面接授業より)。この時、ベートーヴェンの耳は聞こえなかったということは、あまりに有名です。この交響曲第9番は、多くの批評家、音楽学者、また多数の市民から音楽史上の最高傑作として支持されています。原曲の歌詩の部分は、シラーという人の詩を引用して