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音更町は帯広市の隣町で北海道内の町村の中で最も人口が多い町。そこに道の駅おとふけ(愛称・なつぞらのふる里)がある。2022年4月15日に移転グランドオープンそして「道の駅ランキング2025」で1位に輝いた。元グルメ9店舗が集うフードコート、取れたての地場の農産物や加工品、土産が並ぶ直売所「なつぞら市場」が支持された形。NHK連続テレビ小説「なつぞら」のドラマのセットを再現した「なつぞらエリア」も評価されたそうだ。入口を入ってすぐにあるパン屋さん3歳以上の子
残暑厳しい今年のお盆!お墓参り前に腹ごしらえです今回は音更町にある初めてのお店に行ってきました味の市丸食堂前から少し気になっていた昔ながらのご飯屋さん腹ペコ5人でお邪魔しまーすお客さんが帰られた店内をパチリレトロな椅子…カウンター奥には顔がおかめのだるま…天井にはクルクル回る扇風機…昭和感漂う店内です冷蔵庫にビンのコーラ見つけたあ、瓶ビール見つけたお仕事があるので飲酒禁止小上がりに着いてメニュー表を確認丼も
然別(しかりべつ)湖は北海道のほぼ中央、大雪山国立公園の南端にあり、鹿追(しかおい)町と上士幌町にまたがる標高810mと北海道では最も高い場所に位置する湖。周囲は豊かな自然に恵まれており、四季の変化が楽しめる観光名所でもあります。そんな名所・然別湖と帯広市・音更町、鹿追町中心部を結ぶ交通機関が北海道拓殖バス然別湖線。1日4往復(土日祝は3往復半)運行される旅行者の足です。また一部区間は北海道拓殖鉄道の線路跡に沿って運行中で、廃
こんにちは十勝の帯広、音更で楽しく身につく書道サークルを行っています日々の生徒の作品や、書道サークルの風景などをのせてます。初心者大歓迎です日本習字教育財団のお手本を使い、毛筆、硬筆を効率良く学び、段級位も取得できます。幼児から成人まで、楽しく通えます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~さすがに1月とても寒い日々ですね。暑いのが苦手な私にはまだなんとかこっちのほうがましですがさて、1月は、10日土曜日の帯広つつじヶ丘教室からお稽古が