ブログ記事3,757件
AIに間違えて入力しちゃった時のお話。──消したいのに消せない…そんな時の安心ポイント(林パソコン教室ブログ第1890号)林パソコン教室ホームページTEL080-1099-1586Eメールenkakupc00@gmail.comこんにちは。林パソコン教室の林実です今日はAIでは個別に質問を削除できないことのお話です。AIを使っていると、「あっ、間違えて入力しちゃった…」「音声入力が開いたままで、周りの声を拾っちゃった…」こんなこと、ありますよね。ちょっと焦
リハビリ中スマホ入力で誤字脱字に注意と、長文を時間をかけて読むのが本当に苦手…長文を読んで、意見は紙でお願いと説明を頂きますが『紙にかく・入力する・音声入力』全てが苦手なんです(音声は滑舌が悪くて認識されない)納期が…皆さんも苦手になった事ありますか?
ふと思った話題をメモするように癖つけよう。昨日ぶりです、こんにちは、こんばんは。最近1日の終わりにタイピング練習をしているのです。流石にキーボードの場所はわかるので、どの指でどのキーを押すまで意識してます。がこれがまあ難しい。普段いかに自分が人差し指、中指しか使ってないことがわかります。スマホのほうが早いけど、やっぱりパソコンでタイピングは早いに越したことはない。1回目、指意識2回目、ちょい意識、スピードも出す。3回目、全力でタイピング
先日、ローカルメディアからインタビューの打診があった。「平均余命2~5年の国指定難病ALSと闘いながらも前向きに自立生活を送る、ポジティブな独身女性患者」を紹介、視聴者に感動を提供したいらしい。私は自身のALS経験を公開することで誰かの役に立てればとは思っているものの、「感動のネタ」として消費されるのはゴメンだ。メディアがイメージしている企画は、「余命2~5年の残酷な難病に体の自由を奪われながらも仕事に駆け回る、元気いっぱいの独身女性」だ。メディアが想定するナレーション①: