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平編みで端の目を落とした時の直し方。端の目を落としてしまうとやたら大きなループが出てきて!?となってしまいます。ひとつのループから(ループの下段・上段で一目ずつ)2目拾えばよいです。edgestitch(es)/edʒ/端の目fix/fɪks/直すsalvage/ˈsæl.vɪdʒ/救出する色が違うから見やすいかも。ガーターgarterstsならこちら↓拾う目の1つ前が表目なのか裏目なのかを確認して、次はどちらの目になるかを間違えなければ大丈夫。表・裏と順番に
家にあったアクリル並太、楕円の器具、付属の引っかける棒を用意しました一本どりで説明通りに編むとスカスカです。この並んだ棒はかぎ針のような形です。なので編みやすいです。二本どりにしたら隙間も隠れて編地らしくなりました。編み物好きなので編む手が止まりませんが、これをマフラーにしても使いそうもないと判断して編み実験はここで終了。これは棒針編みで言えばねじり一目ゴム編みを作る器具でした。棒針で編むのは難しくてもマフラーが作ってみたい子供さんなどには良さそうです。100均のもこもこした太
KFB(knitfrontandback)/編み出し増目は、1つの目から2目編み出す増目で、よく見かける方法です。ここ10年くらいよく見るようになったような。左側にできた増目にbar/横棒ができてしまいますが、これが気にならなければ毎段増目ができるし、簡単だし使い勝手がよいです。でも左右で増す時は、非対称になってしまうから使えなくて残念と思っていたところ、↓の動画で紹介してくれていました。SKLだそうです。動画のノーマンさんが知る限りでは定着した呼び方が英語ではないそうで、righ
先日、知人に靴下のつま先の増し目はどれでやるときれいにできるか?と聞かれましたが、どれがよいのでしょうかね。自分にとってやりやすい方法がよいですし、どれもそんなに変わらないとも言えるような…同じ場所で毎段増し目をしたいならKFBですよね。ですが、増し目を増し目するとキレイにできないし、barが無い方が好みです。出来上がりや履き心地にさほど差がでるとも思わないのですが、左右の増し目は対象に編まないと何となく気持ちわるく感じてしまいます。私がよくやるのは、両端2目目で前から後へのかけ目をして、次
37足目は初めて野呂英作さんのソックヤーンで靴下を編みました!色のあらわれ方が芸術的に美しくて、次はどんな色が出てくるのか期待しながら編んでいるうちに、あっという間に一足編みあがってしまいました。糸の太さが均一ではないため、編地がぽこぽこするのも可愛いところ。なかなか手に入りづらい糸ですが、また入手して靴下を編みたいと思うソックヤーンでした。野呂英作さんのソックヤーン。下は余り糸たちです。一本、海苔巻きみたいになっていますね。さて、年末といえば嬉し楽しい毛糸の福
ねじり増し目は、渡り糸を引き上げて左針にかけ、それを目とし、ねじれるように編んで増目する方法ですよね。ねじり方に左右があり(M1RorM1L)、どちらがどちらだっけと、なりませんか?ねじり増し目(M1)としか記載がないときは、自分の好きな方で編めばいい。そこで、ご存知の方も多いかもしれませんが覚え方をシェアします。M1R/ねじり増し目ループ右上動画↓0:00〜rightleaningincrease右傾斜の増し目↗M1Rmakeoneright※ねじり増し目左側
私にとっての一番編みやすいシンプル靴下ちゃんとしたソックブロッカー買おうかなーとずっと思ってますがもう買うタイミング逃した気がする(笑)だいたい、木製のちょっと見た目いいやつ高すぎるねん。。。楽天市場のは簡易っぽいタイプだけど店舗によってけっこう値段違うね。テライオリジナル木製ソックブロッカー(Mサイズ:24.5cm)×1枚(片足分)楽天市場編んだ靴下の形を整える木製ソックブロッカー日本製1枚入2.5mm厚4種類≪ソックブロッカー木製SSSML