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前回のブログの続きになりますが、特殊な面接方法はネットを見ても詳しくは出ていません。企業側も就活生にはできない、というものを使って学生を試そうとは思っていません。企業は「求める人材」を決めています。それを手がかりに、Aという人物を求めているのなら、このようなやり方で試すかもしれない、と想定して準備を行っておくことも一つの方法です。また、大学のキャリアセンターなどには、先輩の情報がある可能性もあります。いづれにしても企業もよい学生採用の為に様々な方法を考えています。就活生の方は、自分で
何気に友達と初めて面接練習してきました。20分みっちり。公務員の面接練習で、友達は民間の内定が決まっているのですが、色々調べていただいてありがたかったです。対面だと結構目が泳いじゃうなという印象でした。あと、話が長い!特に志望動機ね。志望動機のエントリーシート、A→B→Cみたいな文章構成で書いているのですが、Bのことに対して面接官から突っ込まれているのにAのことから話し始めて、面接官があれ?となったり、Cまでしゃべってしまい着地点を見失ったり。エントリーシートベースの原稿内容を覚えるだ
「先生の時間を奪ってしまうのが申し訳ない……」「でも、一人で練習しても手応えが掴めない……」就職活動の山場である面接を前に、そんな板挟みの不安を抱えていませんか?看護学生にとって、国家試験の勉強や実習と並行して進める就活は、想像以上にハードな戦いです。特に面接練習は、相手がいて初めて成立するもの。多忙な教員の先生に何度もお願いするのは気が引けるし、友達同士だとどうしても甘えが出てしまう。でも、「自分一人で、かつ本番以上のクオリティで練習する」。そんな魔法のような方法があるとしたら、知りたくあ
前編では、「学校説明会はユニクロでも全く問題なかった」そんなリアルを書きました。では、気になるこちら👇パパの“本気モード”はいつから?本気モード=紺スーツ我が家では、これを「戦闘服」と呼んでいました(笑)結論から言います!パパが紺スーツを着たのは、面接のとき。……遅いですよね😂正確には、夏。面接本番の“ちょっと前”からでした。模擬試験で見えた「パパ服装の境界線」模擬試験では、ほとんどのパパさんが紺スーツ。・紺スーツ→◎無難・カジュアルスーツ→◯ここま