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鹿児島でプール付きのホテルを探して予約したのに「屋外プールが夏季限定で、行った時期に営業していなかった」「宿泊者無料と思っていたら追加料金が別途かかった」「子ども専用の時間帯が多くて大人がゆっくり泳げなかった」——そんな設備の期待外れで後悔した経験はないでしょうか。プール付きホテル選びで本当に大事なのは、写真映えする施設かどうかではなく、プールが宿泊者として本当に使えるか、営業時間・追加料金・年齢制限の実態はどうかという実用情報です。この記事では、楽天トラベルで宿泊プランが確認
7月26日、ホテル霧島キャッスルでの1泊目は、N子さんと部屋で、持って来てた頂き物の日本酒を飲んで、喋りまくって寝ました7月27日、2日目は、朝食の後、朝9時に出発最初に行くのは、やはり霧島神宮火山の噴火により、焼失して、2度場所を変え、現在の場所に落ち着いたそうです。現在の建物は、約300年前のものだそう。天照大神を岩戸から出てもらうために使われた?オガタマノキ(霊招の木)手水舎龍の口から水が出ていますね。
この日のホテルは、こちらです!って、看板が全く見えないね。。。鹿児島中央駅の改札口から徒歩30秒。JR九州ホテル鹿児島めちゃくちゃロビーが広かったです。女性スタッフも美人だらけでした新幹線の改札から、ホテルのフロントまで、こんなに近いホテルなんてないんじゃない?ホテルの部屋はとても清潔でした。増築した新しい方の建物だったみたいです。エレベーター真横の部屋だったので、夜はかなりうるさかったです。ついていない朝食付きで1泊で1万円ちょっとでした。場所代が高いってことかしら?
鹿屋と言えば🥰ちょっと時間を遡ってお盆前に同級生が帰って来たからいつメンで集まろうということになり✨同級生のお店〈肉と魚。〉にて美味しい楽しい時間です♡テキトーに出したよー言いながらMasaeの好きなやつを出してくれたり二日酔いにならないようにとハイパーなヘパリーゼを用意したりお酒を持って来てくれたりそして熊本地震の支援物資本当にお疲れ様ってガソリン代にとお気持ちをくれる同級生を持てたこと本当に私は人に恵まれています🥰めちゃくちゃ美味しいお酒を帰ってくる前に鹿屋へ
あっという間に、、鹿児島志布志港(8:55)到着!乗船時は犬連れは早めですが、下船時は一番後で大体3~40分程かかります。スタッフの方が部屋まで呼びに来てくれますので、いつでも下りられるよう荷物をまとめて待機します。ようやく降りた頃、港にはほぼ誰もいませんでした…特に散歩広場などもなく、割と殺風景な感じ。駐車場近くの草むらで散歩し、初めの目的地へ向かいました。ちなみに、志布志港の住所は「鹿児島県志布志市志布志町志布志3292」です(゚Д゚)!①道の駅たるみず犬連れで入店
乗る機会が中々無いバイクを引っ張り出してバッテリーチェックのミニツーリングをしておきます。回遊しながらトイレ休憩は霧島神宮の鳥居近くへ。いつものアングル。霧島神宮への参拝は次回にして帰り道沿いに在る小谷とうふ店へ。小谷とうふ店。厚揚げとおぼろ豆腐を買いました。前回、おぼろ豆腐は食べず仕舞いだったので今回は食べなければ。昼ごはんは霧島市の和食かとうへ。行ってみます。和食かとう。メニューは一択ですが、メインは選べます。予約がお勧めです。予約の際にメインも注文済。メインはコンロ
何か気分転換をしたくてミニドライブしながら錦江町の地魚料理さんぺいへ。地魚料理さんぺい。電子ズームで対岸の薩摩半島、開聞岳が遠目に見えます。地魚料理さんぺいの外観。テラス席がちらっと見えます。今日のメニュー。いつもは満席のさんぺいだけど、今日は大リーグの試合があっているのでお客さんは少ないと大将の話し。大将から今日はイカの水揚げが無かったとの話も。気にかけていただき恐縮です。日替り刺身定食にしました。お客さんが少ないため提供時間はかなり早かったです。(笑)刺身の盛り合わせ。何の魚か
なぜ私は、日本の「神様を知りたい!」と、日本各地を巡っているのだろう?それは、「日本人って面白い!」を知ることが出来るから(鹿児島神宮)森や水のエネルギーが魂やDNAにエネルギーを与えてくれて私達の「いのち」を再生してくれるから(霧島神宮)神社へ行ってお祀りされている神様の背景を知る時失敗も恐れず信念と慈悲をもって大胆に行動しつづけた神様たちのその生き様に惚れ惚れしてしまうし女性の神様たちも怖いくらい一途で素直で魅力的な方々が多く「こんな女性に
これまで2ヶ月に1回程度、チョロチョロとバッテリーチェックのために乗り回していた環境から変わり、好きなだけ乗れる環境になったので乗り回します。錦江町の地魚料理さんぺいは、連休でも営業ペースは変わらず、日曜日が楽しみ。今日は霧なのか黄砂なのか、よく分からない見通しの悪さです。開聞岳もこんな感じ。次は南大隅町の時海へ。のれんは出ていないけど、ひょっとして仕入れの軽トラかな?入口には準備中の札が下がっています。時海はお客さんが多くて予約は必須。大将は仕込み中で、空き席を聞いたところ、相席なら
レンタカーなしで霧島を回りたいけれど、バスの本数や宿の場所が難しそうで、結局どこをどう回ればいいのか迷ってしまいますよね。せっかく霧島に行くなら、移動で疲れ切る旅ではなく、神話の空気にふれ、温泉でほどけて、「来てよかった」と心から思える流れで回りたいはずです。車なしの霧島観光は、回り方さえ間違えなければ十分楽しめます。むしろ、宿をうまく選べば、湯けむりの町に早めに入り、夕方の滝や朝の温泉までしっかり味わえるぶん、満足度はかなり高くなります。先に結論車なしで霧島を1泊2日で回るなら、宿は丸