ブログ記事2,697件
「霞ヶ関」と聞いて、多くの人が思い浮かべるのは、日本の官僚街である東京都千代田区の霞が関でしょう。しかし、埼玉県川越市にも同じ名前の「霞ヶ関」があることをご存知ですか?今回は、意外と知られていない、私の地元である川越市の霞ヶ関について、その歴史や都心の霞が関との違いを、地名の由来を深掘りしながら詳しく解説します。川越市の霞ヶ関の意外な歴史と地名の深いルーツ川越市の霞ヶ関は、かつて「霞ヶ関村」という村でした。その地名の由来は、単なる地名ではなく、古代の歴史に深く根ざしています。
先日霞ヶ関に行ったのでランチは農林水産省内にある「手しごとや咲くら」に行きました。農林水産省内にある社員食堂で一般公開されています。受付なしで誰でも気軽に入れます。メニュー。カキフライと迷ったけど名物の鯨料理にしました。完全なる社食です。13時ぐらいだったのでアラカルトは売り切れてました。フードコートのような雰囲気。名物の鯨ニタリ鯨三昧御膳1200円。鯨はローストビーフみたい。柔らかくて臭みもなく肉みたい。このゴマ油ベースのナンプラーソース小ネギピクル
普段,通勤は虎ノ門駅を利用しているけれど、たまに代々木公園駅へ出たくて使う千代田線霞ヶ関駅。ここしばらく気になっていたのですが,ようやく写真撮れた。通路壁面が,面白いことになってる…◯、△、◻︎、×…笑写真撮れたのは、2時間早退した日。嬉しい、まだ明るい。この辺りの銀杏の黄葉、ちっとも楽しまないうちに散ってしまってた。。そうして霞ヶ関駅入口…この模様。。タイルの修理のための印なんだろうけど、修理箇所多過ぎない??思わず,見ちゃう。修繕する部分の方が圧倒的に多そうです…知らんけど