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(10月12日・徳島県~高知県)四国88箇所の第1番目・霊山寺へ。そして、鳴門公園へ。ここにある「渦の道」を歩いて絶対に渦潮を見て帰ろうと思っていました。干潮と満潮の時刻の前後の1時間ほどが良く見れるらしい。で、かなり時間があったので公園の中の施設を見て回りました。光で渦を体感出来るみたいなの大鳴門橋時間があるので徳島ラーメンを食べました。こってりとした醤油味?甘辛く煮た豚ばら肉がのっています
奥の院空海が祀りし弁財天霊山寺奥之院「大弁財天」鳥居真っ赤な鳥居の中央に「大辯才天」の文字平安時代に弘法大師空海が来院し、登美山に力の強い龍神がいると感得され、奥の院に大辯才天女尊として祀られた仏教では、鳥居は天部の諸神を祀るところに立てられ、結界を表し、内部は浄域となる3つ目の鳥居光仁年間(1200年前)弘法大師が龍神を祀った千数百年に亘り霊山寺を守護されている5つ目の鳥居奥の院大杉樹齢800年パワースポットとして注目されている
御朱印巡り霊山寺です。バラ園🌹があって綺麗だと見つけたので、行ってきました。近鉄富雄駅からバスで🚌10分。ちゃんと時間を調べて、いたんだけどゴールデンウィーク真っ只中に行ったものだから、近鉄奈良行きの電車は超満員電車で、到着がちょっと遅れて、しかも出口がわからなくてウロウロしている間にバス🚌が、行っちゃった〜〜〜👋1時間に1本なのよねー。ランチの予約もしていたので、タクシー🚕乗ります。めちゃくちゃ良い天気☀️参拝を先にしよう登っていくと…八体物霊場十二支と星座が書かれていて、自
添御県坐神社から霊山寺へ霊山寺【りょうせんじ】霊山寺の所在する富雄の里は、古事記には「登美」であり、日本書紀では「鳥見」の地となっています。敏達天皇の頃より、この地方は小野家の領有でした。右大臣小野富人(遣隋使・小野妹子の息子と伝わる)は壬申の乱に関与したため、弘文元年(672)官を辞し、登美山に閑居しました。天武12年(684)4月5日より21日間熊野本宮に参籠。この間に薬師如来を感得され、登美山に薬草湯屋を建て、薬師三尊仏を祀って諸人の病を治されました。そして富人は鼻高仙人と称
お陰様で天気にも恵まれた三連休、美月と二人で奈良県の寺社を遊行してきました。21日:真弓山長弓寺(生駒市)、鼻高山霊山寺(奈良市)22日:元興寺、東大寺(いずれも山号なし:奈良市)23日:日輪山新薬師寺(奈良市)二泊三日の遊行ですが、横浜からの往復を含めれば現地滞在は丸二日、いずれも奈良市内近隣の寺院であるにも拘わらず僅か5山しか参詣出来ませんでした。しかも22日の午後は東大寺参詣に丸々充てていたのですが、南大門、中門、そして大仏殿と東大寺ミュージアムしか拝観出来なかった有様です。愛