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お立ち寄りくださいましてありがとうございます😊本日は、ミセスグリーンアップルさんの隠れた名曲『光のうた』について。3月11日。東日本大震災から14年になりますね。2011年3月11日14時46分私は東海地方在住ですが、この辺りまで揺れた後。テレビで見た津波の映像の衝撃が忘れられません。東日本大震災から今日までの歳月の中で、多くの方々が悲しみを抱えながらも、一歩ずつ前へと歩んでこられていることと存じます。この震災により、尊い命が奪われ、多くの方がご家族や大切な方々を失われたと
「チャリダー歴史街道の旅」ご覧いただきありがとうございました今回の旅は茂山宗彦くんの人間力がいかんなく発揮されていた気がしますどんな人とも目線が同じ高さにあるから気持ち良い会話が弾んでゆくのですそのオンエアを自分は東北の旅館で見ておりました震災から15年東北への人々の関心がだんだんと薄れて来た気がしてこのタイミングで見に行くことが必要な気がしたのです18年ぶりに乗る三陸鉄道前回乗ったの
📺10/28(火)[BS]午前0時10分※きょう深夜「#スポヂカラ!」“なでしこ”たちが咲きほこる町に~ヴィアマテラス宮崎と新富町~結成わずか4年でなでしこリーグ1部優勝の#ヴィアマテラス宮崎どのように誕生し、町民に愛されるようになったのか!?田村淳がMCを務めるスポーツ番組。今回は、宮崎県新富町。地域おこし協力隊で女子サッカーチームを作る前代未聞の町おこし。ヴィアマテラス宮崎が生むスポヂカラに迫る。スポヂカラ!スポーツの力で、町に希望をー。過疎に高齢
2025年12月8日に発生した青森県東方沖地震において被害に遭われた皆様へ一日も早い復興と平穏な生活が戻る事を心よりお祈り申し上げます雪がちらつく氷点下の夜でも元気に営業オラクルセンターヨル葉さんへお若いマスターの笑顔同様可愛らしいセンスが伺えます天井に吊るされているカラフルな玉たまさん達気に入りましたまずはおビールから主人の忘年会が終わるまで一人飲みです全て手作りにこだわるマスターお通しもすっごく美味しい注文が入ってから一品一品丁寧に作られて
この度の青森県東方沖の震災に際し、被害に遭われた方へ心よりお見舞い申し上げます。昨夜の地震では怖い思いをされた方も多かったと思います。一人暮らしのお子さんをお持ちの皆さんは、震災地区でなくても心配になりますよね。我が息子も一人暮らし。一度9月の防災の日に非常用持ち出し袋を送ろうかと検討した事がありました。↓『一人暮らし息子、防災への備え』今日は防災の日ですね。自宅の防災への備えは…・ペットボトルの水2L:10本くらい・5年保存水500ml:10本くらい・非常用食品:そこそこ(そろそろ
波打際を何気なく歩いていると、角の取れたガラスの欠片、シーグラスを拾うことができます。緑や透明、茶色のものがほとんどですが、黒やオレンジ色のものは貴重だそうで、高値で取引されるとも聞きます。潮が引くときに波打際を捜すのが見つけるコツ。子ども達が小さい頃は親子夢中になってさがしていました。写真のシーグラスは福島いわきの海岸で拾ったものです。福島県いわき市北部久ノ浜地区には、巨大堤防に囲まれクロマツの苗が延々植えられています。かつて風光明媚な砂浜と穏やかな住宅地だった久ノ浜、その景色は大
いつも温かいご声援をいただきましてありがとうございます。現在、東京芸術劇場シアターウエストにて上演中の舞台『1995117546』に出演している小林唯にちょこっとインタビュー♪舞台『1995117546』開幕しました、お気持ちをお聞かせください初めてのストレートプレイ、歌わない自分がどう受け入れてもらえるのかと初日の一回目は不安と緊張で心が破裂しそうでした。カーテンコールでは役の心情が残っているし、無事終えた安堵と皆さまの拍手を浴びたことで感情がぐちゃぐちゃでした。ですがこの公演に
木枯やいのちもくそと思へども【作者】室生犀星「やわい屋」(朝倉圭一さん)のインスタグラムで紹介されていた『グロリアソサエテ』を見て、すぐに本屋に走りました。夏に著者である朝井まかてさんの『白夜』を読んでいて、日本初のイコン画家山下りんの生きざまに感動したことが頭から離れないというところが大いにありました。それと、新刊の主題が民藝の柳宗悦であり、その資料提供者のなかにお孫さんの柳新一さんがおられたところにも親近感を感じています。柳新一さんとは、大阪日本民芸館の講演でお話を聞き名刺を交換させ
この事は私が一個人で感じた事なので、色々な個人で支援活動をされている方々には不快な思いをさせてしまうかもしれませんが、同じ思いをする人が今後、少しでも減らせるように書きます。いつもより真面目な書き方になってます。忘れてはいけない、2024年1月1日。2023年という世間のコロナ騒動の中、私は息子とスタッフと三人で新年会をしていた。突然の親戚の来客と共に石川県に地震と津波がやってきたニュースが流れた。突然の来客に動揺しつつも次の日からテレビから連日流れる能登半島のニ
こんばんは保育室びすけっとです。夜分の更新ですが今年の最後の投稿をさせてください。びすけっとは今週26日を最後にお休みになりました。さて園児さんたち、今週もいろんな体験してますよ〜まずは初トランポリン!保育者が手のひらで押してバウンドさせます。多分、初めての感覚に、キョトンとしていますが少しづつ楽しくなっていくようですよ。つぎは、ぼくね!そして、お次はフラフープの体験!なんでも楽しい😃それから今年最後の防災訓練!かわいい😍姿です
す本尊阿弥陀如来応永年間(1394年–1427年)に了賢無的が山中村(現在の板橋区仲町)にて人々に教えを伝えるために創建したと伝えられている。無病息災・学業成就などにご利益がある寺院です。阿弥陀如来坐像である東京大仏が知られています。東京大仏は、昭和46年から7年かけて乗蓮寺を現在の赤塚に移転した際に、戦災や震災に見舞われることのないようにとの願いを込めて建立されました。高さ13メートル、重さ32トンで、青銅製です。境内の閻魔堂は「板橋のお閻魔さま」として近隣にその名を知
2025年大晦日ですね。今年最後に3泊4日車中泊で弾丸旅行を計画夫婦2人と犬2匹で快適に生活するには、電気が必要ですからね。EcoFlowDELTA2今年の春にコストコで安売りしていたモノ震災事に必要とオクサンに懇願し購入出番が来たわけです。😁大容量の電源があっても充電できなければただの重しになちゃいますのでEcoFlouウォルターネーターチャージャーも購入800wのタイプもあるが、ウチの場合は500wで十分普段は仕事で使うハイエースなので、元に簡単に戻せて使う時は便利
こんにちは。幸せ人材コンサルタント横山秋子です。友人であり、ペンコム社長の増田幸美さんが信濃毎日新聞で紹介されました。↑Amazon彼女の生き方、そしてその使命感には心を動かされるばかりです。記事によると、増田さんは幼少期の松代群発地震、そして阪神・淡路大震災という二つの被災体験を経て、社会や地域に寄り添う活動に人生を捧げてこられました。その原動力となったのは、「人々が生きた証を次世代につなぐ」という強い思いだといいます。震災直後から記録や支援活動に携わり、地元
鼻歌のある人生〜「自分に還る日々を生きる」生きることは、毎日を表現すること。挿し絵を描いてみて、改めてそう感じました。私が本当はどうありたいのか。それは、力を入れて何かを成し遂げる自分ではなく、自由で、遊び心を忘れず、自然体で在る自分でした。身体がいちばん正直だったのは、終わりの方では、気がつくと、鼻歌を歌っていました。その瞬間、私は何も証明しようと頑張りもしていなかったし、誰の目も気にしていませんでした。振り返れば、「頑張っている」と感じていた頃の私は、描くからには感
仙台藩治下、伊達政宗が掘らせた日本最長の運河・貞山運河によって、漁村閖上は独自の文化を育んできた。東日本大震災で失われた土地の記憶と、方言・年中行事を後世に残そうとする営みを描く。2017-07-08昨日、九州地方を襲った集中豪雨の凄まじさから、津波で喪失させられた故郷の事を書いた私の論文を読んだ友人が、『昨日の日経新聞の最後のページ、文化欄に大きく掲載された記事は読みましたか』、と言って、そのページを手渡してくれた。一瞬、何の事かと思ったのだが、実に不思議な事に、私の故郷の記事が掲載さ
1.計画今年2回目のキュンパス利用で日帰りの旅にでた東松島にある松島航空自衛隊基地を本拠地でブルーインパルスの訓練飛行を見学することが主目的であったキュンパスは平日利用限定なので、仕事の予定などの予定をツレとすりあわせをして、3/11の出発にきめた「それって3.11の日じゃないの?」迂闊にも言われて初めて「はっ!」と気づいた「私達何かよばれてるのかな…」そんな事はないだろうとは思いつつ早めに出発して、松島基地周辺の震災跡地を慰霊の意味も込めて巡ることにしたブルーインパルスの訓
(ネタバレありありなのでご判断ください)柚月裕子「逃亡者は北へ向かう」柚月裕子の「盤上の向日葵」を初めて読んですっかりハマってしまい、追っかけになった。出版されている本はすべて読んだ。ほとんどミステリーで、刑事警察物、検察物が多く、孤狼の血シリーズなどは、女性が書いたとは思えないほど骨太で残酷で映画なら目を覆いたくなる場面が多い。(映画化されたが)私はこの作家の文体が好き。スッキリしている。過剰な修飾語がなくて端的で歯切れがいい。新作のこの本は、これまでと全く違うトー
幻夜東野圭吾あらすじ物語は、1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災の混乱の中から始まります。主人公の水原雅也(みずはらまさや)は、震災の混乱に乗じて、借金の返済を迫る叔父を殺害してしまいます。その現場に偶然居合わせたのが、謎の美女新海美冬(しんかいみふゆ)でした。美冬もまた、震災で家族を失い、茫然自失の状態にありました。雅也は美冬に罪を目撃されたことに動揺しますが、美冬は警察に通報するどころか、雅也の犯行を隠蔽する手助けをします。そして、美冬は雅也に「二人で幸せになるため
心を込めて滑らせていただきます!よろしくお願いいたします!🪽💫https://t.co/qiB18bvV9l—羽生結弦official_Staff公式(@YUZURUofficial_)December20,2025■東北ユースオーケストラ演奏会2026日程:2026年3月26日(木)昼公演:15:00夜公演:19:00場所:サントリーホール大ホール一般社団法人東北ユースオーケストラ-TohokuYo
善業の功徳とは何か〜祈りと行動の力〜前回までの記事では、仏教や神道(古流)における「因果応報」の視点から、悪業が必ず報いをもたらすこと、そしてそれを見逃さぬ神仏の眼(まなこ)についてお伝えしました。今回はその逆である善業、つまり他者を助ける行いがどれほど尊く、魂に光をもたらすのかについて、仏教と神仏習合の視点からお話ししてまいります。■「功徳」とは、心と行いの中に積もるもの仏教において「功徳(くどく)」とは、善き行いによって心身に積まれる福の力
震災から14年が経ちました。あの時は必死に生きていた感があるよ。当日は電話も繋がらず、電気も通ってなかったから、夜は真っ暗でロウソクの火で過ごしました。次の日親戚から電話が来て、大丈夫か!?何か欲しいものある?って言われた時、涙が溢れました。なんか本当にホッとした優しい声でした。涙声でパンが食べたいって答えたような気がする。届いた箱を開けたら、食パンが2斤も入ってて、夢中で泣きながら食べたのが忘れられないです。手紙も嬉しかった。親戚の兄ちゃんがトラックで会いに来てくれた時、真っ赤なダ