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5/11に宮ヶ瀬で開催されたキッズバイク走行会へ行ってきました。県内で定期的に開催されているイベントにもかかわらず、実は今回が初参加。車両持ち込みだとジムカーナコースの走行が可能(レンタルはバルーンコースを走行)で、ひとり500円で1日走り放題と言うことだったので、長男は午前中から昼休みの休憩を挟み、終了時刻までひたすら走り続けていました。次男はステップへの足のせ練習。ごく短い時間ですが載せられるようになりました。走行終了後は駐車場に停めたクルマまでバイクを運びます。坂道なので次男の車
ホンダのFTR223といえば、トリコロールカラーやトラッカースタイルが印象的で、一定の支持を集めたバイクですね。私もかつて乗っていましたが、生産終了から年数が経っているため、個体差や経年劣化によるトラブルと向き合う場面が増えがちです。この記事では、実際にFTR223と付き合ってきた中で感じた正直なところと、その先に選択肢として見えてきた乗り物をご紹介します。当時の熱い気持ちを思い出しつつ、これからのバイクライフをどう楽しむか、一緒に考えていきましょう。FTR223と最新電
こんにちは!今日は2026年のバイク業界の最新トレンドをギュッとまとめてご紹介します。「最近バイク熱が再燃してきた」「これから免許を取りたい」という方にとって、2026年はこれまでの常識がガラリと変わる、非常に面白い年になりそうです。ポイントを5つに絞って見ていきましょう!1.ついに「新基準原付」が本格始動!これまで「原付=50cc」でしたが、2026年はその常識が変わります。排出ガス規制の影響で、125ccのバイクのパワーを制限して「原付」として扱う**「新基準原付」**が街に
(109シネマズ木場で行われた初日舞台挨拶に登壇したアユミさんとナメさん)©NIKONIKOFILMバイクで二人乗りして世界1周を目指したドキュメンタリー映画『タンデム・ロード』(公開中)。実はナメさん(滑川将人監督)とパートナーのアユミさん(長谷川亜由美)が旅をしたのは、約10年前のこと。この10年で二人の関係はもちろん、世界がガラリと変わりました。最後は時間の変化についてや、1本の作品に仕上げるまでの制作裏話を伺いました。ーーなんだか上から目線のような発言になって恐縮なので
どうも、新田です。【PLOTELECTRICVEHICLE】略してPEV600ホワイトカラーが入荷いたしました。実はこの車両は展示車です。全国的に人気カラーでメーカー在庫無くなっちゃう前に勝ちとりました!早い者勝ちです。良い感じの白色です。スイッチ類は黒で統一されてスタイリッシュ荷台の重量制限も25kgでそこそこ耐えれます。(メーカー推奨のトップケースもご一緒にどうぞ)USB電源が標準装備!これはありがたい!!50ccの第一種原動機付自転車と同じ車両区分なので普通
「出川哲郎の充電させてもらえませんか」に、あのちゃんが出ました。あのちゃんといえば、リトルカブで事故ってしまった過去がありますね。電動ビーノ、大丈夫なのかな?(2回目の登場らしいけど)しかし、運転免許証を失くしたとのことで、電動アシスト自転車に乗ってました。(以下転載)あのちゃんと合流した出川は、いつもと違う様子に絶句。「えっ!ちょっと待って!」と電動バイクではなく自転車が置かれている状況に「怖い!怖い!怖い!怖い!どういうこと?」と、うろたえ
原付50cc相当の原付1種です¥220.000円消費税込車両本体+バッテリー+充電器価格かなりの低価格になっていますベトナム製です発売日は3月23日となっていますEM1e:と約11万円の価格差はあるのですが車体スペックはほぼ同格ですICONe:の方が航続距離がかなり多くなっています53kmと81km約30km多いです(30km/h低地走行時の航続距離です)メットインスペースが使用可能前かごは付けれませんがリアキャリアは販売有りでリアBOX等の取り付