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こんばんはここのところ暖かいですね。連休も関係なく仕事ですが、楽しみもありますミラノ・コルティナ冬季オリンピックも、もうすぐ終わりますね🇮🇹様々なドラマがありましたが、私は特に開会式と閉会式、フィギュアスケートのエキシビションが楽しみの、冬季オリンピックだったかな(閉会式はこれからですが)フィギュアスケートのエキシビションは、順位を競うことなく、選手の方々がフィギュアスケートの魅力を楽しく披露してくれるので、いつも楽しみです⛸️私自身、他人様と競うことが好きではありませんので、am
(前回より続く)二日目は、伊豆長岡を出発して伊豆半島南西部の松崎町雲見温泉へ向かいます。途中、修善寺、そして船原(土肥)峠を超えて、西伊豆の海岸線を土肥、堂ヶ島、松崎と南下して行きます。天気は晴れ、富士山は霞んで見える程度です。今日の宿は雲見温泉の民宿、「漁師の宿太郎」。今日歩くルートも雲見温泉から、烏帽子山→高通山→石部棚田→雲見温泉と回る予定です。途中半分くらいは車道歩き。登山と言うより里山ハイキングですが、計画ルートは距離12km弱、時間約7時間半、累積標高差+-1100m、コース
西伊豆松崎町の雲見温泉にある「雲見海岸」は、富士山と夕日が美しい景勝地。海岸沖に突き出る「牛着岩(うしつきいわ)」と、その向こうに聳える富士山の風景が有名です。牛着岩とはその昔、暴風で雲見一帯は大洪水となり、民家や家畜も海に押し流されましたが、一夜明けてみると港の正面の岩に牛が流れ着いており、無事だったといいます。それ以来、雲見の住民たちは、この島を牛着岩と呼んでいます。今でも大きい岩"大牛着”と小さい岩“小牛静”をしめ縄を張って、港と船の安全を祈願してます。(HPより)