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僕たちのお部屋はこちら。エレベーターホールからすぐの501号室です。テラスプレミアムツインというタイプのお部屋。広さは約62㎡、二人では十分すぎるほどの広さです。扉を開けると玄関スペース。すぐ左手には広いウォークインクローゼットがありました。口だけでは分かりにくいでしょうから、まずは間取り図をご覧ください。画像は雲仙九州ホテル公式サイトよりお借りしました居住スペースは手前から、まず和室。そんなに広くはありません。小さな座卓と座椅子が用意されていました。奥まった感じのスペース
夏休みは旅行したい。でも、せっかく出かけた先まで蒸し暑かったら、避暑になりませんよね。西日本で本当に涼しい場所を選ぶなら、知名度だけでなく標高・朝晩の気温・宿の立地を見ることが大切です。特におすすめなのは、標高500m以上の高原や山上の温泉地。日中は暑くなる日があっても、木陰を抜ける風や日没後の涼しさは都市部とは別世界です。この記事では、涼しさに加えて「わざわざ泊まりたい理由」がある西日本の避暑地と宿を厳選しました。西日本で本当に涼しい避暑地の選び方確認したい条件選ぶ目安標高50
雲仙温泉で部屋食の旅館を探すときに迷いやすいのが、宿に部屋食の実績があっても、予約するプランによってはレストラン食や個室食になることです。特に雲仙温泉では、地元食材を使った会席料理に力を入れる旅館は多いものの、夕食を客室へ運んでもらえる旅館は限られます。部屋食を優先するなら、旅館名だけで決めるのではなく、楽天トラベルのプラン説明に「部屋食」「お部屋食確約」と明記されているかまで見ることが大切です。雲仙温泉で部屋食を重視する場合の結論料理の格と部屋食の確実性を優先するなら、旅亭半水盧島
夏の旅行は楽しみ。でも、観光地に着いた瞬間から汗だく、人混みでぐったり……それでは休日がもったいないですよね。九州には、標高の高い高原や森、温泉地に「泊まりたくなる避暑地」があります。昼は木陰を歩き、夜は温泉と星空へ。日帰りでは味わえない静けさも魅力です。迷ったときの選び方静かな自然なら五ヶ瀬高原。草原・温泉・星空なら久住高原か瀬の本高原。車なしなら雲仙温泉。福岡から近い小旅行なら古湯温泉。客室露天風呂なら霧島温泉郷が向いています。九州避暑地の穴場を比較エリア魅力オススメな
暑い日が続くと、ただ観光地を歩くだけの旅行よりも、涼しい場所でゆっくり深呼吸できる宿に泊まりたくなりますよね。せっかく九州で避暑旅をするなら、日帰りで汗だくになって帰るより、夕方から気温が落ち着く高原や山あいの宿で、温泉に入って、涼しい風を感じながら、何もしない時間を過ごすほうが満足度は高くなります。特に夫婦旅なら、観光を詰め込むよりも、静かな部屋、見晴らしのいい露天風呂、夜の涼しさ、朝の澄んだ空気が大事です。忙しい毎日で会話が少なくなっていたとしても、涼しい高原の宿で並んで景色を眺めてい
島原も雲仙も気になるけれど、1日で詰め込みすぎると移動ばかりで終わってしまいそうで迷いますよね。せっかく行くなら、島原城や城下町の風情をしっかり味わって、雲仙では温泉と絶景までちゃんと楽しみたいものです。そこでこの記事では、島原と雲仙を無理なく満喫できて、満足度も高いモデルコースをわかりやすくまとめました。結論からいうと、島原の歴史散策を楽しんだあとに雲仙へ上がって1泊する流れが、観光の充実度も高く、旅の満足感もぐっと上がります。まず結論いちばん満足度が高いのは1泊2日効率重視なら1
「次の休み、どこ行こう?🤔」「せっかく1泊2日あるなら、車でちょっと遠出してリフレッシュしたいな〜🌿」そんな北九州市民の皆さま必見!✨北九州から車で片道4時間以内で行ける、満足度120%の旅行先を3つピックアップしました🚗💨実はこの3つの目的地、「楽しみ方」が全く違うんです。あなたの今の気分に合わせて選んでみてくださいね🌈①【阿蘇・黒川温泉】圧倒的なスケールの自然に癒やされたいならココ!⛰️♨️「とにかく日常を忘れて、壮大な景色に包まれたい…!」という方は、熊本の
長崎県雲仙市雲仙温泉にあるゆやど雲仙新湯朝食会場も個室でした朝のお品書き雲仙ハム旨~湯豆腐😊お宿を出発しやって来たのは長崎県島原市有明町にある吉田商店さん日本酒普賢岳を数本購入して車を止めさせて貰い訪れたのは島原鉄道の大三東駅簡素な駅舎に自販機まるでアニメやドラマのワンシーンの様ホームの向こうは海青い空と青い海最高のロケーションでした愛媛県伊予市にある下灘駅みたいにインバウンドうじゃうじ
せっかく温泉へ行くなら、ただお湯に浸かるだけではなく、見た瞬間に気分までほどけるような白濁湯に入りたいですよね。湯船に広がる乳白色のお湯、ふわっと立つ硫黄の香り、湯上がりのぽかぽか感。透明なお湯とはまた違う、温泉らしさをしっかり感じられるのが白濁湯の魅力です。ただ、白濁湯が楽しめる宿といっても、とにかく湯を満喫したい人、食事や部屋も妥協したくない人、家族で行きやすい宿を探している人では、選ぶべき宿が変わってきます。そこで今回は、白濁湯をしっかり楽しめて、滞在全体の満足感にもつながりやすい