ブログ記事739件
長崎で温泉に行くなら、観光地のにぎやかさよりも「静かに湯に浸かって、ちゃんと癒されたい」と思うことがありますよね。せっかくなら、ただ有名な温泉地に行くだけではなく、海を眺めながら入れる露天風呂、ふたりで気兼ねなく使える貸切風呂、白濁した本格温泉、地元の魚や雲仙の山の幸まで楽しめる宿を選びたいところです。長崎の温泉は、雲仙・小浜・島原・平戸・伊王島など、エリアによって雰囲気が大きく変わります。にぎやかな大型温泉街というより、海沿いの小さな宿、山の中の白濁湯、離島気分を味わえるリゾートなど、知
こんにちは、ささみといいますよろしくお願いします▶︎久留米在住、ももちゃん(3歳♀)&むねくん(1歳♂)を育てる2児のママ▶︎食べること大好き趣味は子連れの食べ歩き▶︎赤ちゃん&幼児連れで楽しめるスポットを紹介▶︎たまに育児日記も↓自己紹介『自己紹介【久留米市の子連れお出かけ情報発信します!】』自己紹介皆さん、初めまして福岡県久留米市に住んでいる「ささみ」といいます。2歳の女の子(口達者・女芸人)と0歳の男の子(食いしん坊・人たらし)を育てているマ…ameblo.jp↓久
感動の軍艦島ツアー↓を終え『軍艦島上陸ツアー』軍艦島ツアーに参加してきました🚢軍艦島(正式名称:端島)は周囲1200mの小さな海底炭鉱の島でした1916年には日本初の鉄筋コンクリート造の高層アパートが建…ameblo.jp次のホテルへ移動しました九州最後のホテルはMt.Resort雲仙九州ホテルこちらに2連泊しました♨️雲仙九州ホテルエントランスロビーフロントこちらに座って…チェックイン手続きをしながらウェルカムテ
『55-30【九州旅行】銘木巨木のオブジェに圧倒される『みかどホテル』』『55-29【九州旅行】宿へ行く前にもう1ヶ所『南串山棚畑展望所』』『55-28.【九州旅行】日本一長い足湯で休憩雲仙小浜温泉♨️』『55-27.【九州旅…ameblo.jpみかどホテル温泉マスターの鈴秀さんがこのみかどホテルにも温泉に入りに来られてたけどこのホテルは日帰り入浴はやってないそうで。。(その記事読ませていただいた時にすでにこのホテルを予約してて😯え?そうなんだ!と思った)と、いうかこ
「子どもが食べやすい料理がちゃんとある宿がいい」「せっかく雲仙まで行くなら、夕食でがっかりしたくない」「でも、子連れだと食事だけでなく、お風呂や館内の過ごしやすさも気になる」そんなとき、雲仙周辺で宿を探していると、候補が多そうに見えて実はかなり差があります。特に家族旅行では、料理の豪華さだけでなく、子どもが食べやすいか、取り分けしやすいか、親が慌てずに食事できるかで満足度が大きく変わります。そこで今回は、食事の満足感を大切にしながら、子連れでも泊まりやすいホテルを厳選しました。先に結
今回立ち寄ったのは長崎県・雲仙にある日帰り温泉雲仙よか湯。ここはもう…静かに“お湯そのもの”を味わうための場所。派手さはないけれど、入ってすぐにわかる泉質の良さが印象的で、じんわり体の奥までゆるんでいく感覚があります。鼻もスッキリした気が…!さらにうれしいのが貸切風呂があるから入墨も気にしなくていいところ。人目を気にせず、自分のペースで温泉時間を過ごせるのは大きな魅力◎そして雲仙に来たら外せないのがすぐ近くに広がる雲仙地獄谷
「九州の温泉旅…雲仙温泉と嬉野温泉ってどっちがいい🤔?」「地獄巡りの雲仙?それとも日本三大美肌の湯の嬉野♨️?」長崎県と佐賀県を代表する二大名湯、雲仙温泉(うんぜん)と嬉野温泉(うれしの)♨️🐈どちらも1300年以上の歴史がある温泉地ですが、実は「泉質」「グルメ」「街歩き観光」に違いがあります!!今回は、雲仙温泉と嬉野温泉の違いを比較表で分かりやすく解説します💌✨口コミランキング上位のおすすめ温泉旅館も4つだけ厳選して紹介します🐈雲仙温泉と嬉野温泉どっちがい
こんばんは、mmm(まーママ)です。11月30日(日)チョウジョからのプレゼントで親子3代で雲仙旅行。界雲仙に宿泊、19時30分からお食事処で夕ごはんです。(画像はホームページからお借りしました。)1グループずつ素敵なパーテーションで仕切られているので、ゆっくり食事が出来ます。~あご出汁しゃぶしゃぶ会席~お品書きです。先付け“鬼やらい”湯せんぺい豚角煮リエット最初からいきなり凄いのがきた添えられていた小さな
今年最後の旅行娘とともに雲仙へ。新幹線に乗って、まずは九州・博多まで座席のポケットに入っていた雑誌「ドクターイエロー幸運のシンボル」することもないので、車窓を眺めつつ、パラパラとページをめくる。京都駅で買ってきたオヤツ【しば漬味】ばかりあと、やっぱり【八ツ橋】も車内販売で温かい珈琲☕️&もみじ饅頭🍁車内販売で【チョロQ】買っちゃったドクターイエローのチョロQお昼は駅弁【ローストビーフステーキ寿司】ステーキ寿司6カンと薄い卵焼き味付けのお肉で美味しかったです博多から
島原も雲仙も気になるけれど、1日で詰め込みすぎると移動ばかりで終わってしまいそうで迷いますよね。せっかく行くなら、島原城や城下町の風情をしっかり味わって、雲仙では温泉と絶景までちゃんと楽しみたいものです。そこでこの記事では、島原と雲仙を無理なく満喫できて、満足度も高いモデルコースをわかりやすくまとめました。結論からいうと、島原の歴史散策を楽しんだあとに雲仙へ上がって1泊する流れが、観光の充実度も高く、旅の満足感もぐっと上がります。まず結論いちばん満足度が高いのは1泊2日効率重視なら1