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学校別サピックスオープン。ドキドキの結果発表来年の本番はこれの何倍ドキドキするんだろうか。古いけどデータを上げてくださっている方がいらして、自己採点共に、まあだいたい結果はわかっていたのだけど。2校受けた我が家。第一希望を午前→合格率30%今までこれより高い数値は出たことがない。50%判定まであと21点。理系が平均以下。肉薄してるのだけど。。戦えると踏んだそのためのNNだ第二希望を午後→合格率80%。初順位もかなり良かった。算数だけでが偏差値50台半ば。算数がな、、
来月半ばまで死んでますが、とりあえず生存報告を兼ねてアップします。昨年同様、共通テストの配慮措置を申請したところが、無事通過しましたのでご報告します。なお、どこの大学受けるのか、今のところ本人のみぞ知る状態です。去年落ちたところを受けてもいいけど、「無理せずすべり止めは確保してね。2浪はなし。」とだけ言ってます。
♡はじめましての方はこちらを読んで下さい➛★♡『学校の対応にモヤモヤ』♡はじめましての方はこちらを読んで下さい➛★♡小学3年生になった娘。国語、算数、図工の時間は支援級へ通っています。クラスも支援級も楽しいみたいでとりあえず良か…ameblo.jp続きです。支援級の先生から折り返しの電話があり、支援級の先生「お母様のご希望として、クラスメイトに補聴器の説明をして欲しいという事で宜しかったでしょうか?どのようにお伝えしたら宜しいでしょうか?」私「補聴器の事もそうですが、耳や手の
こんにちは、ふじおです。今回はこれまでブログでも何度も紹介している、キッズ*ファースト主催の「こどもたちのことばとこころをはぐくむ講演会14」のご案内です。今回は理事長の福島邦博先生の「5領域支援」と宇野彰先生の「子どもの読み書きの発達と就学前の対応について」です。昨年の講演会では、キッズ*ファーストを利用していた保護者の難聴児子育て体験談で、熊本県在住の竹馬陽子さんとその長男で言語聴覚士を目指している竹馬和さん。そしてふじおが登壇しました。今回は元筑波大学大学院教授の宇野先生
ご無沙汰しています。偏差値的に少し余裕を持って入学したはず、の我が子。授業にもついていけているようです。深海魚にならない代わりにモチベを上げてくれる友達は少ない。どんな環境でもメリット、デメリットありますね。でも、聞こえにくい中で英語が得意ーって子がたくさんいる環境はきつかったのではないかと思う。我が家は国際的ほにゃららとか、英語に力を入れてます!っていう中学校は受けませんでした。英語はコツコツ自分の、ペースでと思っていたからです。塾はは行かず、英語のみ、英検の勉強