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えみな洗剤のことはずーっと氣になっていたのですが洗濯洗剤難民としてはこの?数年間難民だったわけですとりあえず使ってはさ!次!行こう!粉石鹸によっては長持ちしたりして。。。(長行こう目でみたら経済的じゃないか)粉石鹸の香りやら仕上がり具合やらなんやらで難民歴も相当です人工的な香りではなくでも少し粉石鹸臭以外の何かしらのほんわかした香りが欲しかったりしてハーブオイルをたらしたりいろいろと試行錯誤をして疲れたりして一周まわってオーガニックと謳い文句の
今日は、チベット蜂起記念日でした。インドのダラムサラでは、午前中はツクラカンで式典が行われました。その後、ピースマーチが行われました。【3月28日@大阪】国際協力セミナー『チベット難民の今~私たちの子供を連れ去りに彼らがやって来たあの日』ブログランキングに参加しています。応援のクリック、ポチお願いします。↓↓↓
インドのダラムサラにあるチベット難民の学校では、今日もチベット難民の生徒が英語を勉強しています。ただ、近年、中国当局による監視が厳しさを増しており、亡命に成功する人が激減しています。中国政府は、チベット人の各家に監視カメラを設置し、AIに映像を監視させています。AIによる監視が広がっている今、チベットから脱出するのは非常に難しいです。私たちの生徒も亡命から年数がたった人が多くなってきました。【9月30日まで】チベット難民の無償教育継続のための募金にご協力ください!
”準白人”という言葉は日本語として誰でも知っているはずだ。戦後昭和の海外進出時代に出てきたが、南アフリカの”名誉白人=日本人”を指していた。この名誉白人は旧南アフリカでは法制化されていた。南アフリカでは日本人は白人用の乗り物に乗り白人用の住宅に住むということだ。アパルトヘイトである。しかしアパルトヘイトは米にもあった。日本人の戦争花嫁が南部にやってきて、どっちに属するのか困った、という話を聞いた。しかし、準白人はネットで検索しても出てこない。どうも侮蔑語として避けられているようだ。日本語
先日のインパで、これは早めに情報としてあげておいた方がいいかな?という体験がありましたので、記事にしておきます。シーで行われている「ドックサイド・スプラッシュ・リミックス」ですが、夜に3回公演しています。このようなスケジュール結果、この公演前後にレストランで食事したい、休憩したいというゲストが、近場のドックサイドダイナーに殺到しています。かくいう私も、2回目公演がエントリー当選、3回目公演をDPA購入してましたので、その2回目と3回目の間にレストラン休憩がしたかった。あのへんのPSの要
インドのダラムサラに行くときに、どこで日本円からインドルピーに両替するのがお得かという話です。ある日のレートです。・デリー空港(インディラ・ガンジー国際空港)1円0.50ルピー・デリー市街1円0.57ルピー・ダラムサラ1円0.52ルピー両替する場所によって、1割以上の差があります。まず、空港のレートは最悪なので両替は最低限にとどめるべきです。また、ダラムサラもかなりレートが悪いです。昔は交渉できたのですが、10年ほど前から両替屋がカルテルを結
始めにブログランキング応援クリックお願いしますhttps://blog.with2.net/link/?1858976「移民を入れた国が壊れた」『葛飾区の問題』●猛毒アスベストを地中に隠し公園計画する葛飾区!ラーメン街先の区有地?070101https://youtu.be/QwLal-
分断の果てに、同じテーブルに座れるのか?『オールド・オーク』は、移民・難民問題という現代社会の核心に真正面から向き合いながら、その是非を単純な善悪で裁くことを拒む、極めて誠実な作品である。舞台はイギリス北東部の寂れた元炭鉱町。かつて産業で栄えたこの街は、時代の変化とともに衰退し、今では活気を失い、住民たちの心にも疲弊が色濃く残っている。物語の中心となるのは、街に残された最後のパブ「オールド・オーク」のオーナーとシリアから逃れてきた一人の女性難民との出会いである。戦火を逃れ、