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こんにちは、わるいひつじです。昨夕の山散歩。ニコと。ガッサガッサと枯れ葉を踏んで、これまで通ったことのない雑木林を歩きました。だいぶん上まで来ました。(向かいの山の景色)日が傾いてくると途端に暗くなってくるので、どこまで進むべきか。そろそろUターンすべきか。いったいこの道はどこに通じているのか、いないのか。この先は更に暗そうですね。現在、四国では4県合わせても、熊はたった20頭ほどしか生存していなくて、熊密度がとても低いので熊
「元始、女性は太陽であった」社会科の授業に必ず出て来るこの言葉は、日本の女性解放運動の先駆者である平塚らいてうが『青鞜』創刊に際して記した名言として広く知られています。かつて女性は、自ら輝き、社会を照らす存在だった。しかし、いつしか女性は「月」となり、他者の光を受けてのみ輝く存在へと変わってしまった――そう彼女は嘆いたのです。この表現には、女性が社会の中で主体的な立場を失い、受動的な存在になったことへの批判が込められています。月は自ら光ることはできず、太陽の光を受けて夜空に浮かぶしか
2023年8月6日掲載2025年2月25日改訂・再掲載【雑木林とは?】照葉樹林を伐採した後にできた二次林で、かつて薪炭林・農用林として利用された林である。薪炭材として有用な樹種を人為選択したり、植林することもあった。多くはコナラ・クヌギ・アベマキ・クリなどの落葉広葉樹の林であるが、九州・四国・紀伊・伊豆・房総などの温暖な沿岸部ではスダジイ・マテバシイ・ウバメガシなどの常緑広葉樹が優勢になる。コナラ・クヌギは萌芽力が強い上に生長も早いため、伐採しても15~20年で材を利用できる大きさに
職場付近には雑木林があり🌳熊の目撃情報はないけれどお散歩イノシシ🐗🐗🐗は何度も出没しておりちなみに実際に出くわしたことはありません日に日に木々たちがすっぽんぽんになり始め通勤路には落ち葉のじゅうたん🍂🍂🍂踏み進めるたびにカサカサと空気の乾燥を感じることができムートンブーツは落ち葉まみれ二歩手前のような状態となり😱帰宅後、爪でコリコリコリコリ…ただでさえ日が短い時期なのに日が暮れるっつうの100均に行ってみよう!靴に関連するコーナーを一目散に向かい🚶♀️…ない(昔はあっ