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これはなんという鳥でしょう。カンポおじさんが、急に“キジを撃ちたく”なって“鉄砲”をぶら下げ、土手のところを歩いていたらこの鳥に出会いました。まあ、なんと言う偶然でしょう。ちょうどカメラも持っていました。こんなことってあるのかな。と思います。この鳥のことを、孔雀かなあ~といった人がいました。ちなみに、その人は女性です。この人が“お花摘みたく”なって、土手に腰を落としていたら何に出会うのでしょう?「雉撃ち」と「お花摘み」は、登山やキャンプなど、屋外で大
今日は国鳥の雉(キジかなり細かく仕上げてましてかなりいい感じに仕上げてます色残りも良いし出来るだけ彫った(まま)をキープ出来るように手間ひまかけてあるのでいい感じに残ってます(・∀・)刺青ってのは時間を重ねると多少なりとも変化するものでそれを防ぐ事は出来ないそれを踏まえて彫るとか出来るだけそうならないように彫るとか色々ありますが出来る限り後者で仕上げたいそれがうちの理想です人それぞれの体力、治癒力、これでも結構変わってくるし俺がとても残念がっちゃう時もある