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いろいろな方々が皇室をメインにブログに書いていますねが、中でも衝撃的だったのが、愛子さまを視た方のお話では、愛子さまが猫好きというのは幻想です。確かに、小さい頃は自分が名前を付けるほど、可愛がっていましたが、大人になられてからは、無関心です、と。保護猫の団体ネットワークにも興味はお持ちではありません、幼少時のとは違って、今の公務には全く興味すら持ってはいない、母親の押し売りで愛子さまには、いい迷惑でしかない。と。意外と、お相手が見つかり、愛子さまは自分の好きになった方とは別となること
宮内庁は、政府主催の「昭和100年記念式典」に出席された天皇、皇后両陛下について「過去の歴史から謙虚に学び、深い反省とともに平和を守るために必要なことを考え、将来へとつなげる努力を続けることが大切との思いで式典に臨まれた」と明らかにしました。式典は昭和天皇の誕生日にあたる29日、日本武道館で開かれた。国会議員や各界功労者ら約5600人が出席。高市早苗首相があいさつしましたが、天皇陛下のおことばはありませんでした。宮内庁によると、式典に出席した両陛下は「激動と復興の昭和時代
近年、高市総理による「皇統は男系男子に限る」「悠仁さままでのお代は確定」「女性天皇は否定しない」といった国会答弁により、皇室をめぐる議論が再び活発化しています。特に、平成の皇室を象徴する存在として語られる美智子上皇后について、さまざまな視点から考察がなされています。文春オンラインの記事をはじめ、ジャーナリストの大木賢一氏の著書『「平成の天皇家」と「令和の天皇家」二つの家族はなぜ衝突したのか』(講談社)では、美智子さまを「天才女優」と表現し、その完璧な自己演出が皇室の人気を支えてきた一方で、裏側
新年一般参賀の場で、美智子さまがお手ふりをされなかった場面は、多くの国民に衝撃を与えました。雅子皇后陛下や愛子内親王殿下からの声かけに対しても、反応を示されなかったように見えるその様子は、健康上の問題ではなく、むしろ令和の時代に入ってからのバッシングに対するマスコミへの牽制、または宮内庁職員への権力の誇示、国民への健在ぶりのアピールではないかとの憶測を呼んでいます。このような振る舞いは、決して偶発的なものではなく、根深い権力志向の表れだと考えます。しかし、ここで生じる疑問は深刻です。もし美
昨日とおとといの2日間ハウステンボスに行ってました☝️土曜日は昼前くらいに着いて大劇場に行きましたがこの日親戚の人から「昼頃に電話する」って言われてたので午前の公演は観るわけにはいかず入り待ちだけして駐車場に移動して電話待ちしたあとにまた大劇場に戻って出待ちしました🤣🤣実はこの日のメインイベントはこのあとでした✨2時頃からハウステンボス駅方面へ✌️するとオークラの下のファミマが閉まってました💦😰そこを通過してはじめて歩いてハウステンボス駅まで行きましたがすぐに
1号線をひた走り、木曽三川を渡り、名古屋弁が共通語の弥富の美容院へ。名古屋弁が飛び交い、もはや外国です(笑)。って私が外人なのか。今日は、「雅子さまとともに」という特集が評判で、売り切れ続出の婦人画報6月号を貸していただきました。なるほど、大特集だ。天皇陛下は畏れながら同学年なので幼少時から親しみがありました。ここまでのご苦労がしのばれます。愛子さまもご立派に。私もこの方に、と思います。どうなるかを見届けることは難しいのですが。歌舞伎の連載は私の苦手な、ず
一昨日(皇紀2686年1月7日)の夕方に書いた記事の中で、「先帝祭」(昭和天皇祭)に皇后陛下(雅子さま)が「御出席」されたと記述したのだが…事実は違っていましたというと、「参列」のニュース記事は虚報ですか。とんでもないことですね。https://t.co/xkpH2bOC8N—小野公使(@ono_minister)January8,2026天皇、皇后両陛下ご動静(7日)(宮内庁発表分)www.sankei.comそのため記事のタイトルを全面的に改め、かつ記述の後半を廃棄
文春さんが素敵な記事を掲載してくださったのでご紹介します。愛子さまの勤務先である日赤”青年・ボランティア課”愛子さまの入社に合わせて少し年上の女性職員11人が配属されています。その後10名の後輩が入社していますが全員女性なのだそうです。雅子さまは仕事帰りの愛子さまをお出迎え、天皇陛下も…沖縄訪問を果たされた愛子さまの“密かなご意向”「もっと公務の数を増やしたい」(文春オンライン)-Yahoo!ニュース〈ご勤務先の日赤では「“愛子さまフロア”は通り抜け禁止」「男
2017年冬の富士山ニューヨークからこんにちは。今日はこちらの続きです。『愛子さまと女性天皇』ニューヨークでもよく聞かれるのは、「どうして日本は、女性天皇を認めないの?」という質問です。加えて、最近わたしのインスタグラムに、天皇皇后両陛下と愛子さま…ameblo.jp長い記事ですが、よろしければどうぞ読んでみてください。「女性天皇が誕生する日は来るのでしょうか?」東京アメリカンクラブで行われた講演会で講師として参加された高円宮久子さまは、この質問に英語で