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Xにもポストしたんだけど、総合評価を自分の打った牌譜で集計中。(東風戦)段位別に総合評価の平均を取って集計しています。数が少ないのと、MAKAがベータ版なので、総合評価の算出の仕方が今後変わって、これにならない可能性はある。とりあえず、数が少ないながらも、ちょっと傾向が見えてき始めたので、記事にしております。雀豪1は評価幅が大きいです。総合評価B前後が頻発している印象。そこから段位が上がると、段々と低評価が減っていきます。雀聖2の私が20戦以上、東
昨年の2025年1月1日にも似た記事をかいております。『雀魂プレイヤーの段位分布考察(2025.1.1四麻)』昨年の2024年4月21日にも似た記事をかいております。『雀魂プレイヤーの段位分布考察(2024.4.21四麻)』昨年の8月に、2022年末のデータを使い考…ameblo.jp以下は2025年12月31日のデータを用いてますが、この記事では2026年1月1日のデータとして取り扱います。(記事を事前に書いているため)数日で人数が大きくは変わらないと思いますので、誤差の
「MAKAの評価を底上げする方法」と、題して書いていきます。基本的には局評価で「C~B」を連発する人向け。全体評価でも頑張って「A」ぐらいの人ですね。個人の感想なので、これが正解ではないし、牌効率、押し引きをしっかり覚えた方が、成績は向上しやすいと思います。結論から書くと、「序盤の切り順」です。微妙な手牌、悪い手牌の序盤の切り順が、かなり評価を左右します。良手牌の時はあまり間違えないと思うので、基本的には愚形が多めの手牌で評価を落としがち。序盤の切り順を間違
雀豪と雀聖との実力差1と題しまして、確実に雀豪レベルだった2024年6月までの自分と、雀聖2でうろうろしている今の自分との差を比較していきます。というわけで、過去記事から抜粋していきます。半荘戦の東1局の南家の配牌。結構、良い教材。ドラが北で2枚、赤1枚で、これは頑張らないといけません。これは2つルートが存在します。1つは単純に立直を狙うルート。もう1つは役牌を重ねての副露ルート。まずブロックが整っているか見てみましょう。1萬対子135筒のリ
MAKAで低評価?何が原因のことが多いのか?ということで話していきます。序盤の切り出しは、下記の記事を合わせて読んで頂けると良いかなと思います。『【雀魂】MAKAの評価を底上げする方法』「MAKAの評価を底上げする方法」と、題して書いていきます。基本的には局評価で「C~B」を連発する人向け。全体評価でも頑張って「A」ぐらいの人ですね。個人の…ameblo.jpこの記事以外のことを書いていこうと思います。悪手頻出パターンを知る限り、列挙していきます。私の牌譜だと顕著なも
旬なうちに記事をアップします。雀魂のMAKAを解説していきます。使い方などは公式を見てくださいね。まず、ここですね。全体評価「S」、一局評価「S+」になっています。全体は1戦の総合評価、一局はその局単体での評価ということになります。これは66%で南をMAKAが打つって感じですね。評価値というやつです。私は東を打って、平和の役を見た打牌をしましたが、この時の河に南が2枚切れだったため、東の重なりを見てリャンメン立直打てるようにした方が良い、もしくは鳴いて軽く
当ブログの牌譜検討は、現時点の私の雀力で、打牌の精査をしています。私より強い方だと、違う選択をする可能性があります。また、2025年から、初心者にも分かりやすく、序盤の手組から丁寧にやっていこうと思います。雀魂で麻雀AIのMAKAが導入され、東風戦でも評価してくれるため、それも見せていけたらと思います。それでは、東風戦の牌譜検討となります。全体評価は「S」の牌譜です。評価が高い牌譜を検討するのには、理由があって、駄目な牌譜を検討すると、ブログが長くなりすぎるから