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戦略的平和先週の記事で職場の問題児が去った理由をスーパーエンパスvs自己愛性パーソナリティ障害の視点で書いた。私が実際に意識したバウンダリーの引き方とデータの集め方を公開!1:「感情の蛇口」を完全に閉める自己愛的なタイプは相手の困惑、怒り、悲しみといった反応がエネルギー源。まずは彼らの前で一切の感情を見せないこと。•ポイント:同情もせず、かといって攻撃もせず、ただ淡々と事務的な反応に徹する。彼らにこの人は自分の栄養(反応)をくれないと悟らせることが重要。
先日障害者入所施設で職員が利用者さんを平手打ちするという虐待事件が起こりました言うことをきかない利用者さんにイライラして暴力をふるったとのこと重度の知的障害や強度行動障害がある利用者も多いでしょうから平静でいられないこともあるでしょうでもそれを理解して自分の感情をコントロールするのが専門職ですよねそして事件があったのが津久井やまゆり園とは…あの忘れがたい辛い事件が起きたところですあの時も「元職員」が凶行におよびました人権侵害は決して繰り返さないと誓ったはず
今日も暑い日々。障害者施設を利用してるんで、新規に施設を見学に行ってきた。ぽっくんは、歩けない車椅子の身体障害者。いろんな面で、条件が出てくる。とりあえず、カローラで行ってきた。暑かった。道が狭かったから。怖かった。運転下手ね。とりあえず施設を見てきたけど、ぽっくんでは、利用が難しそうね。ぽっくんの身体が、駄目なんやわ。立ち上がれないのは駄目やわ。帰りに飯を食べて、ドラッグストアでチョコレートを買って帰宅した。顔から汗が出てきてた。ぽっくんは、肩の付近は汗をかく。乳の
“植松死刑囚の本質”と、今も背負い続ける“事件の十字架”【津久井やまゆり園事件から10年】NEWSポストセブンによるストーリー相模原市の山あいに立つ障害者施設、津久井やまゆり園。玄関前の鎮魂のモニュメントには先日、遺族の同意により、11人目の犠牲者の名前が刻まれた。「障害者の命に価値はない」という歪んだ思想のもと19人の命が奪われた戦後最悪級の殺傷事件から、この夏で10年。再建後の2021年から園長を務める永井清光さんは、事件を起こした植松聖死刑囚の採用と退職にも関わった
先日は鯖江市内で開催された、地元企業主催の講演会と交流会に参加しました。講演会の講師はタレントの八波一起氏。「テレビで出会った人たち」をテーマに、これまでの経験を交えながら、出会った方々から得た貴重な学びや、エピソードをお話しいただきました。また八波氏がプロデュースされ制作進行中の映画『きみの音が見えたとき』の製作プロジェクトについてのお話も。この映画は、1967年に福井の障害者施設の視覚、知的障害を併せ持ったメンバーで結成され、全国で精力的に公演を重ね「奇跡のバンド」と称された「
前売りを買って行ってきた。サーカスなんて生で見た記憶がない、場所は自宅から近かったので、折角の機会と思って訪れた。夏休みシーズンに入ったので、なるべく混雑を避けての平日利用、平日の午前中で予約。到着すると、それでも大勢の人。家族連れ、高齢者、障害者施設の団体など。土日になると、相当に混雑するのだろう。入り口から入ると、ご覧のような販売所。公演は休憩1回を挟んで計1時間50分、映画鑑賞並みの長さなので水分はほどほどに。と言いながらも、暑いところから入ったため、ノンアルビール1本
こんにちは😃グループホームつばめです。本日は佐鳴台棟の体験の方の買い物練習を行いました✨力強い足取りで自分の力で近くのスーパーに行くことができました😊体験がうまくいけば入居になるので無事に体験が終われたらと思います😚グループホームつばめの空き状況ですが、8月上旬に上島棟の2階が1部屋空き部屋になります🫡見学、体験を随時募集しておりますのでお気軽にご連絡下さい🙇電話☎07016432914または08036644830