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前回の「東日本編」に引き続き、今回は西日本へ!日本を代表する建築家・隈研吾(くまけんご)氏が手がけたホテルや旅館は、九州・四国・中国地方にも数多く存在します。その土地の「木」や「竹」をふんだんに使い、棚田や入江といった「周囲の自然環境と完全に調和する」のが隈建築の真骨頂。今回は、2025年春にオープンしたばかりの最新ホテルを含め、隈研吾氏が手がけた西日本の絶景宿9選をご紹介します。空間そのものがアート作品のような、極上のリトリート旅へ出かけましょう✨
2025年12月5日7月に開業したばっかりのIGアリーナで、GPファイナルだ。1万5000人収容。隈研吾の設計。S席とA席しか売っていなかった。A席が4階だとは思わなかった。すごく遠く、隔絶されていた。疎外感がある。完全に見切れ席である。注釈つきの席ではないのに。バスケット?のホームアリーナだそうだ。そういう大人数の競技だったら、これだけ離れていても全体が見渡せるからいいのかな?フィギュア、1人か2人だからね・・・S席18000円で、A席6000円というバカ安だったから、3
2025年9月ザ・ロイヤルパークホテルアイコニック京都宿泊記です残暑バテの為、今回も車でカンデオホテルズ烏丸六角のお隣くるっとパーク烏丸六角に停めました料金は24時間以内で1000円ランチは地下鉄烏丸御池駅から徒歩1分新風館(しんぷうかん)にて旧京都中央電話局の歴史ある建物をリノベーションした複合商業施設で、設計は隈研吾氏ですね緑が溢れる中庭は癒しの空間♡1階の天ぷら天寅(てんとら)さんカウンター席メインの、こじんまりとしたカジュアルなお店です天ぷら定食(並)1
ゴールデンウィークに立山黒部に行って来ました。2日目です。『ゴールデンウィークに立山黒部旅行2日目①〜ホテルの朝食とお土産〜』ゴールデンウィークに立山黒部に来ています。2日目の朝。朝風呂をした後、朝ごはんです。小鉢でちょこちょこ。日本の素晴らしいところですお味噌汁も鍋で出て来て嬉しい…ameblo.jp富山市に着いてまず向かったのは、私が行きたかった「富山市ガラス美術館」。子供たちと美術館はまだ早いかなあと思いつつ、絵画よりかは興味持って見てくれるかなぁと淡い期待を抱いて、、、。この
名建築シリーズ350プロソリサーチセンター往訪日:2025年8月15日所在地:愛知県春日井市鳥居松町2-294開館:事前予約制アクセス:名古屋第二環状・勝川ICから15分駐車場:なし■設計:隈研吾建築都市設計事務所■施工:松井建設■竣工:2010年《足場のようなデコレーション》名古屋建築巡礼の五件目はプロソリサーチセンター。ゴチャゴチャ言いながらつい観てしまう。クマモノが放つサイコキネシスはある意味すごい。特に右サイドからの眺め。場所は春日井市の住宅街
ANASUITELOUNGEやって来ました羽田国際線ターミナル4FANASUITELOUNGE営業時間は5:00〜ANAグループ運航最終便出発まで入って右側がANASUITELOUNGE左側がANALOUNGEですカウンター付近には飛行機のオーナメントがキラリと光るとっても素敵なツリーと、『そらとぶピカチュウプロジェクト』の特別塗装機EEVEEJETの模型がありましたこれ可愛いな〜2028年ごろ
先週は、弟の民泊お手伝いを兼ねて長野県野沢、妙高へ。私の体調が良くないので、スケジュールは詰め込まず、お手伝いのみ決定事項で、後はゆっくり温泉に入り、涼しい場所でのんびり過ごしました。途中で立ち寄った白馬のスタバでお茶しました。この建物、中にスノーピークのショップやレストランなど入っている複合施設なんですが、遠くから見ても圧巻!調べると世界的な建築家、隈研吾氏のデザインでした。中に入るとやっぱり素敵!木をふんだんに使ったデザインはさすが巨匠の作品、中も天井高く、オシャレ。窓からの景
おはようございまーすスタバのモンブランが気になっているミッキーですスタバも栗スイーツの販売が始まりましたデパートも栗スイーツが出ているので、また時間ができたら買いに行きたいなと思っています栗のお菓子大好きなミッキーです初めましての方&ブロ友さん達へのお知らせです↓大阪←→和歌山南部遠距離介護第2弾!始めました。母編2024年は父の遠距離介護第1弾からの父の逝去まで。まさかの父の一周忌を待たずに今度は2025年母の遠距離介護が始まりました。超多忙中に付き、ブロ友さん達への
前回のつづき御社殿の奥に向かい廟門を抜けると石塔が並ぶ参道に出ます。石段を登り鳥居をくぐるとよりピンと張り詰めた空気を感じて言葉を失います。石の鳥居石をくみ入れて作られた精巧な鳥居この鳥居から来た方を見ると御社殿や廟門が見渡せますそして鳥居をくぐると突き当たる壁壁に沿って行くと右側に広がる中心に神廟(しんびょう)徳川家康公の遺体が納められた廟があります最初は小さな祠が建て
大規模なリゾート開発が進んでいる、新潟県妙高市、妙高杉ノ原スキー場周辺。そこに、自然派ラグジュアリーリゾートで有名なホテルブランド「シックスセンシズ」が出来るそう。<シックスセンシズ妙高>1990年代の創業のシックスセンシズのブランドを所有するIHGホテルズ&リゾーツ(IHG)とペイシャンスキャピタルグループ(PCG)による初の共同プロジェクトになるんだとか。プロジェクトの着工は来春2026年4月予定。隈研吾氏と久米設計の指揮のもと、「失われた山麓の景観を再生し、自
カナダ館の次は、お隣のポルトガル館へ。『大阪・関西万博8回目③カナダ館☆タブレットで氷山を探検!』アゼルバイジャン館の後は、カナダ館へ『大阪・関西万博8回目②アゼルバイジャン館☆美しい建物と七つの美の回転像』モナコ館の次は、アゼルバイジャン館へ。『大阪…ameblo.jp無数のロープが垂れ下がった外観が特徴的なポルトガルパビリオン。隈健吾氏の設計だそうです。15分ほど並んで入ることができました。青いタイル装飾・アズレージョは、フォトスポットポルトガルパビリオン
こんにちは、ままいーです角川武蔵野ミュージアムで開催中の「パンダコパンダ展」に、3歳と1歳の子どもを連れて行ってきました!隈研吾さん設計の建築で“映えスポット”として有名な角川武蔵野ミュージアム前から気になっていたのですが、「遠いなぁ…」と思ってなかなか足が向かず。でも今回は大好きな「パンダコパンダ展」が開催されていると知り、ついに行ってきました🐼🚗駐車場お昼過ぎに到着したところ、角川武蔵野ミュージアムのある「ところざわサクラタウン」の第一駐車場は満車でした。でも、すぐ