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BT7判定日でした。仕事中からソワソワ。切り替えてる風を装っていましたが内心は全く検査薬で陽性反応は薄めに出ているもののhcgの値はわからないから、、、血液検査後約1時間待ち、診察室に呼ばれました。ドア開ける瞬間とか深呼吸しちゃってたhcgの値は109先生からは「数値としてはしっかり陽性反応出てますよ!」と。ただ年齢的に流産率が2.3割なこともありこの後の胎嚢確認、心拍確認まではまだまだわからない部分も、、とのことでした。次回の診察は10/28まー
✎𓈒𓂂𓏸過去の記録2017年8月…子宮外妊娠により左卵管切除2017年10月~不妊治療2019年9月…凍結胚盤胞移植②陽性2020年5月…出産2022年1月…凍結胚盤胞移植④陽性2022年9月…出産2023年11月…自然妊娠2024年7月…出産2026年1月〜自己流妊活2026年10月…陽性反応あり←今ココこんにちは!26歳で自然妊娠は難しいと診断され、顕微授精でふたりを授かったひよこです。残り11個の胚盤胞をいつ戻すか考えているうちに、自然妊娠
道のり34歳自然妊娠→化学流産▼37歳自然妊娠→第1子出産▼42歳第2子不妊治療→稽留流産3回▼43歳半ばで不妊治療終了▼45歳自然妊娠今ココ▼45歳出産妊娠前にしていたこと、良い影響を与えたであろうものがまだあります。それは、鉄剤を飲んでいたこと。私はもともと、不妊治療をしていた頃から、「鉄欠乏性貧血気味」と言われていました。鉄サプリは飲んでいたものの、その後、健康診断でも貧血がわかり、鉄剤