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読谷村にあるやちむんの里を散策しました。やちむん通り通り沿いには、たくさんの工房が建ち並んでいます。作風が異なる陶芸作品に触れました。素敵な器の数々は人も同じでそれぞれの個性があるから素敵途中、立ち寄った「ClayCoffee&Pasta」温もりのある器でいただく食事とコーヒーを堪能。五感がフル稼働して満たされる時間を過ごしました。里の象徴でもある、斜面を這うような長い形状の「登り窯(のぼり
こんばんは。みくまちえこです。先月、とねりこ村でラーメンをいただいてきました。私が選んだのは豚骨ラーメン。ふと、このラーメンの器も、こちらで作られた陶芸作品なのか?と思いながら、眺めつつ味わいました。濃厚でコクのあるスープに細麺がよく絡み、美味しく、心もお腹も満たされました。とねりこ村は、陶芸教室をベースに、陶芸体験をはじめ、茶室やアトリエ、カフェなどが併設された、手作りの魅力が詰まった空間です。館内には陶芸作品も展示されており、食事だけでなく、見て・感じて・楽しめるのも魅力のひとつ。ゆった
念願のFAMILYCLUB展示室へ行ってきた。それは、嵐やtimeleszが所属する(嵐はエージェント契約だけどね・・・)事務所STARTOENTERTAIMENT社に所属またはエージェント契約しているグループのファンクラブ会員だけが入場できる、展示室。渋谷にあるのは知っていたが、日時指定の完全予約制で、入場は事前抽選で当選した人だけが可能。1時間の入れ替え制なので、それだけのために交通費をかけて渋谷に行くのはちょっともったいない。なので、何かのついでに行けるチャンスが
4月11日から7月22日まで東広島市美術館で、上記の美術展を行われています。後期高齢者は無料、市の駐車場も無料になりますが、私のように会場に駐車券をもって行かないとお金が掛かります。今回は、東広島美術館のコレクションの中心である版画と陶芸作品の特集展示でした。「版で魅せる」では版画の制作過程で生み出された“版”を中心として、「暮らしと器西洋と日本」では暮らしの文化に息づく”器の美”が紹介されていました。「版で魅せる」では完成した版画作品だけでなく、そこに至る過程で制作された木版の版木や
昨日🆙の続きです😁重要文化財にもなっている自由学園明日館こちらは通常入場券と1、2枚目の素敵な喫茶室でお茶(コーヒー、紅茶☕️アイスもホットも有)とお菓子が頂けるセットの入場券も有ります😁私はせっかくだからコーヒーとお菓子頂きながら少しのんびりとさせて頂きました🤭こちらの建物は帝国ホテルをデザインした建築家フランク・ロイド・ライト氏に帝国ホテル建設に来ていた時に依頼された様で学園の教育理念に共感され依頼を快諾されたそうです。さすがに重要文化財になっても尚いろいろな賞をとられています。併設シ
お久しぶりのブログになってしまいました。嵐会報109号で作成した陶芸作品の展示を見に、FAMILYCLUB展示スペースに行ってきました。前回行ったのは、2019年の12月でした。(…というか、たぶん展示スペースというものに2回しか行ってない)コロナ禍を経て、抽選式になり、建物もちょっとだけ移転したみたいです。本人確認を済ませ、入館して向かった嵐の展示コーナーには、「ARASHI25thAnniversary」のポスター(王冠マーク嵐ちゃんのロゴに25th)が