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三次創作小話「忘羨その後」(111-4)(寒潭洞にて)「結界は、まだ、破られていない」ウェイインとランジャンは、中へゆっくりと入って行く。刺激しないように。「ウェイイン、陳情は?」「持っていないが、また眠らせてみせるさ」一見、何事も起こっていないように静かだが、水面が微かに振動している。すると、水面は揺れ始め、さざ波が起こり、ゆっくりと陰虎符が浮上し、水面上でぴたりと静止した。ランジャンは文机に琴をのせ、奏で始め、ウェイインは口笛を吹き、誰が主(あるじ)か、分からせようとする
熊本震災の被災状況が刻々と。知人が国交省の要請で熊本に、エールをおくる。夜には県内DMATの熊本派遣に県立医療センターチームも。今日は午後から玉祖地区と中関華城地区に。建設予定地である県立総合医療センター隣接地の広域防災広場と航空自衛隊防府北基地に沿うカタチでの道路、通称レスキュー道路の進捗状況を確認に。中関・華城を結ぶレスキュー道路。中関側から工事が始まって。反対側から見ると、道路の幅感覚もよくわかる。コロナ真っ只中の陳情、要望であったが、防衛関係予算で早期の着工に。郷土の
鯖江市議会では本日、※議会議会運営員会が開催、委員として出席しました。委員会では、次回6月定例会の日程・会期等について主に審議。会期は5月26日~6月19日までの25日間と決しました。5月20日には再度、議会運営委員会を開き提出議案等の審議・協議を、その後には全議員による全員協議会を開催し、提出される議案の説明などが行われます。次の6月議会も、ふるさとの持続可能な発展に向け、安心安全なまちづくり、物価高対策など大切な善後策を議論する場となる議会。行政との両輪で住民の暮らしを守るための